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「泡沫の夏」 第2話視聴終了♪

     黒猫なのにミルク牛奶。なかなかいいネーミングです。猫と猫053.gif
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「泡沫(うたかた)の夏」第2話まで見ました♪
「泡沫(うたかた)の夏」をみて何潤東と黄暁明でキュン死しております053.gif

歐グループの紋様はチューリップ(ですよね?) なんとリボンの柄もチューリップ。
細かいところで面白いです。

ダンスレッスン中の夏沫のクビに注目(笑)ヨレヨレです。


以下ネタバレしてます。


ワザと夏沫を無視した洛煕
洛煕は夏沫の反応を楽しんでる。
車で夏沫を待っている洛煕。無視するでもなく洛煕についていった夏沫。
夏沫にとって洛煕が気になる存在なのは確か
そういえばファンに気づかれ手をつないで走るとき夏沫はかなりうれしそうでしたね。
これは本心でしょうね。
夏沫と洛煕の言葉のやり取りは実に面白いですね。


裕福な歐辰。まわりはとにかく豪華でしかも空間が広い。それだから歐辰の孤独や不安が際立つ。
痛みが記憶のかけら…。
歐辰の周りはどこかウソの香りが漂う。
彼にとって痛みだけが信じられる真実なのか…



以下本気のネタバレ 「泡沫(うたかた)の夏」第2話






「泡沫(うたかた)の夏」第2話 芸能界での再会
サン芸能~
新人研修 ダンスレッスン中
アラン「潘楠(パン・ナン)はいいね。個性がある」
ジャム「音域が狭いのが残念だな」
アラン「でもナチュラルだし ルックスがいい」
ジャム「女性にも好かれる」
アラン「ボーイッシュな魅力がある。彼女は君の紹介で入った子だからイチイシなんだろ?」
ジャム「文句があるならはっきり言えよ」
アラン「この前 ほかの研修生に言われたんだ。“尹夏沫(イン・シャーモー)みたいな無能な娘と一緒にするな”って。彼女を推薦した理由は?」
ジャム「薇安(ウェイアン)と淑兒(シューアル)の不仲は知ってるだろ。薇安が潘楠を推薦したら、淑兒は夏沫を推したんだ仕方ないだろ。落せばいいさ」
洛煕(ルオ・シー)の到着を待つ2人
☆刺青をシップで隠してますよね~♪

レッスンが休憩になる。
潘楠「私たちいい友達になれそうな気がする」
夏沫「そう言われるとうれしいけど、私は人見知りだから時間がかかるわよ」
潘楠「大丈夫 私も同じよ。それに我慢強いし」

アラン「来たぞ」
アラン「洛煕さん」
ジャム「わざわざお越しいただき光栄です。」
洛煕「粒ぞろいだって?」
アラン「弊社えり抜きの人材です。才能を開花させてやってください どうぞ!」
洛煕の登場を喜ぶ研修生たち。驚く夏沫と潘楠
洛煕「なぜ来たと思う?」
アラン「さあ…」
洛煕「この中の1人が友人でね。昔世話になった。その恩返しさ。彼女のこと よろしく頼むよ」
アラン「もちろんです。お任せください。でも誰のことですか?」
研修生を集めるマネージャー。
夏沫の前にきた洛煕はサングラスをはずし夏沫のあごを持ち上げ顔を見つめる。
洛煕「どうも 洛煕(ルオ・シー)です。」
潘楠と抱き合う洛煕「潘楠!」
潘楠「驚かさないでよ」
洛煕「今晩メシでもどう?」
潘楠「いいね」肩を抱き合って出て行く洛煕と潘楠
「歓迎の席を設けてます みんなも一緒に」出て行く一同。
一緒に行こうとしたがやめて1人レッスンを続ける夏沫

会社の外~
車の中に洛煕
ビルから夏沫が出てくるとドアを開け声をかける洛煕「やあ!」


ニュース<アジア最王手の歐グループが予告なし保有株を大量売却したことにより。多くの企業が窮地に追い込まれています。これはグループ後継者が経営建て直しを図ったためとされていますが、後継者の氏名は明らかにされていません>

歐辰(オウ・チェン)は1人で食事中
西蒙(シー・モン)が聖輝学院卒業アルバムを歐辰に手渡す。それを見る歐辰
西蒙「卒業はされていませんが、特別扱いです。中に坊ちゃんの写真が」
西蒙「虹歐社から連絡が来ました。“自社株の動きが異常だ”と」
歐辰「眠れなくて暇つぶしに持ち株を売った。」
西蒙「では私が処理しておきます」
歐辰「売却の理由を聞かないのか?」
西蒙「何かお考えがあるはず買い戻しておきます」
歐辰「必要ない 十分利益は出せた」
西蒙「最近経営危機に陥る子会社が続出しているのは…」
歐辰「その通り 彼らに投げた課題だ」
西蒙「戻られたばかりでお疲れだと思い今回の件は会長の指示を仰ぎました」
歐辰「俺が戻った以上すべての権限は俺にある」
西蒙「はい」

夏沫と洛煕は個室で食事。
洛煕「洛煕です」
夏沫「どうも」
洛煕「久々の再会なのにつれない態度だな」
立ち上がり洛煕のところに歩いていって握手を求める夏沫
夏沫「会えてうれしいわ」
握手する洛煕。夏沫の手を見つめながら「覚えてる?空港で俺に言ったよね。俺を忘れると。覚えてたんだね」
夏沫「忘れるわけないわ」
洛煕「恨んだよ。何のためらいもなく俺を見送ったことを。まるで飽きた玩具を捨てるようにね。でも…」
立ち上がる洛煕「今は感謝してる。君に捨てられなければ芸能界に入ることも今の成功もなかった。」
夏沫の手のひらに口づけする洛煕
夏沫「離して」手を握り続ける洛煕
洛煕「相変わらずだな。自分から手を差し出しておいて、また冷たく突き放すのか」
夏沫「そんな昔のことを根に持たれても困るわ。あざ笑うなり何なりご自由に。でもこれっきりにして」
振り切って席に戻る夏沫
洛煕「尹夏沫(イン・シャーモー)本当に冷たい女だ。君に惚れてたのに」
夏沫「あなたは人を愛せない。万が一誰かを愛したとしても打ち明けることなく逃げるだけ。自分しか信じない人だから」
ナプキンで手を拭く夏沫
☆自分しか信じない人と夏沫に評された洛煕。それが物語を意外な方向へ?

夜 聖輝学院
<聖輝学院体育館 寄贈および設計 歐辰>
歐辰(オウ・チェン)が西蒙を伴いやってきた。
西蒙「これほど立派な体育館があるのも坊ちゃんのおかげです。」


夜道を歩く夏沫と洛煕
「こんな形で再会するとはな。想像してたんだ。上流社会に入った君が俺とパーティーで再会しこう言う“俺を捨てたことを後悔してる”と」
夏沫「次は私があなたに夢中になり逆に捨てられる。復讐の罠にかかるの。その結果私は一生苦しみから抜け出せない。それが望み?それなら願いをかなえてあげる 想像に付き合うわ」
洛煕「幼稚だろ」
夏沫「幼稚は富裕層の特権よ」
洛煕「君は違うのか?手が荒れてる。あいつは?君の手をこんなにして平気なのか?それになぜ髪を下ろさせた?」
☆そういえば握手したときやたら手をじっと見てたよね
夏沫「5年間会ってないわ」
洛煕「別れたのか?残念だな。俺の存在しら嫉妬した男にフラれるとは ゴメン」
夏沫「あなたでも謝るのね」
洛煕「もう昔の俺じゃない ゴメン 君が不愉快に思うなら二度と聞かない」
洛煕の存在に気づいた女の子たちが騒ぎ出した。
夏沫の手をとり走り出す洛煕。追いかける女の子たち
☆スターがドラマの主人公だとこのシーンは定番ですよね。

聖輝学院~
聖輝学院歩く歐辰と西蒙
歐辰の記憶の断片~
歌を歌う男♪かわいそうな黒ねこ幸せの味を知らない♪
女性の手にキスする自分~
花火が上がる 後輩の歓迎を受ける歐辰
「お帰りなさい 覚えておられますか 宋雅民(ソン・ヤーミン)です。相変わらず男前ですね」
西蒙「ご友人が帰国を祝ってパーティーを開きたいと。どうしても断りきれず…」
歐辰「必要ない」
帰っていく歐辰


ファンを振り切った洛煕と夏沫
洛煕「歌手に?」
夏沫「ええ」
洛煕「でも採尼(ツァイニー)の話では難しそうだ」
夏沫「やれるだけやってみるわ レッスンも受けるし」
洛煕「手伝おうか?」
夏沫「ありがとう 必要ならお願いするわ」
洛煕「心にもないことを。頼む気ないだろ。俺を警戒して友達だとも思ってない」
夏沫「友達よ。覚えてる?桜の木の下でビールを飲んだこと。あの時言ったわ“我が家へようこそ”って」
~回想~
夏沫「洛煕 我が家へようこそ」箱を渡す夏沫
洛煕「何だよ」
夏沫「開けてみて」
箱の中に黒い子猫
洛煕「かわいいな」
夏沫「私と澄(チェン)からのプレゼント 名前は“ミルク”よ」
洛煕「今日のことで俺を見直したから?」
夏沫「あなたのこと本気で嫌った訳じゃない。ただあなたを見るとイヤなことを思い出すの。そっちこそ嫌ってたでしょ?」笑う洛煕~
夏沫「あの時から友達だと思ってたわ。でも結局はあなたを傷つけた」

車の中~
キスする薇安(ウェイアン)とジャム

ワイドショーで人気歌手の薇安とマネージャー車上キスと不倫が報じられる

レッスン中の夏沫、潘楠たち 潘楠にいやみをいう研修生たち
潘楠「洛煕との関係を聞かないの?」
夏沫「プライベートに興味ないから」
潘楠「そう あなたには話したいのに」
電話が鳴り姚淑兒(ヤオ・シューアル)に呼び出される夏沫

街中~
淑兒「夏沫はスターになりたい?」
夏沫「それを聞くために呼んだの?」
淑兒「実はあなたを推薦したのは薇安への対抗心なの。今は後悔してるわ。新聞見たでしょ?芸能界は複雑よやめたほうがいい」
夏沫「でももう慣れたから」
淑兒「いつも歌うときに緊張してるらしいね。また付き人に戻ってもいいのよ。今の人はあなたほど気が気がきかないの」
夏沫「ありがとう。でもせっかくのチャンスよ最後まで頑張るわ」
淑兒「諦める気はない?」
ビルに入ると記者に囲まれる淑兒。薇安のスキャンダルについて聞かれる。
淑兒を守ろうとする夏沫だが自分から話し出す淑兒「言いたいことはたくさんありますが今は相手の家庭を壊さないよう願うだけです。」
記者「不倫関係は事実なんですね?」「薇安が中絶したというウワサは?」
淑兒「知りません」


番組収録~
視聴率がよければ次の番組も任せるといわれる淑兒
薇安は入ってきて淑兒に平手打ちする。
薇安「また悪口を言うつもり?」
薇安を止める夏沫やスッタフ
薇安「姚淑兒!やるわね。でも私を潰せると思ったら大間違いよ。私にしたこと10倍にして返してやるから」
番組スッタフに話す薇安「今回は私が出るわ」
スタッフ「いいの?それはありがたい」
薇安「でも条件が」
スタッフ「何だい?」
薇安「自分のことは自分で説明するわ 他人には任せない だから姚淑兒を今すぐ追い出して」

スタジオの外~
よろける淑兒「私は何もしてない。確かに恨んでるけど…」
夏沫「気にせず帰って休んで」
淑兒「あなたは?」
夏沫「車取ってくるから一緒に帰ろう」


洛煕の事務所~
スタッフから日曜日の新人の実施テストで合格者が確定すると聞く
夏沫を気にする洛煕
日曜日の仕事をキャンセルするとスッタフに一方的に言う洛煕。
☆夜にミルク。

サン芸能会議室~
テストの日
研修生たちは潘楠と組みたがる。黛茜(ダイ・チェン)
夏沫は可欣(カーシン)とペア 

虹の広場 ~
江珍恩(ジャン・チェンエン)が夏沫を応援する為来ている。

ステージを見下ろせる場所~
採尼「薇安は見つかった?」
ジャム「いや」
採尼「仕事してる場合?」
ジャム「新人じゃあるまいし、これくらい平気さ」
採尼「あんたって本当に図太いわね。管理する側が商品に手を付けたのよ。一刻も早くカタをつけないとクビを斬られるわよ」
ジャム「自分で何とかするから 余計な心配するな」
アラン「もういいいだろ。今は仕事が第一プライベートは後回しだ。今回の司会者はすごいよ。あっという間に人を集めた。これなら新人も安心だ」
採尼「司会者の仕事はそこまでよ。後は本人次第ね」
アラン「もし場がシラけたら?」
採尼「それが実力ってこと 芸能界は厳しいのよ」

虹の広場~
可欣「何が友達よ。結局潘楠に取り入った」
夏沫「気にしないで」
可欣「なんで司会が下りるの?そんな 私たちどうするの?」
夏沫「きっとこれもテストよ」
可欣「イヤよ1人で歌うなんて」
夏沫「どっちが先に歌う?」
可欣「なぜ平気でいられるの?」

潘楠が歌い始める。盛り上がる会場

アラン「さすが潘楠だ。場を盛り上げるにはダンスがいちばんだと知ってる」
ジャム「スターの素質十分だよ。登場するなりみんなを引きつける。」
採尼「何だかおもしろくなりそうね」


可欣「すっかり潘楠に持っていかれたわ。私なんか落されるに決まってる」

江珍恩が夏沫のため人を集めようとする


夏沫が先に歌うことになる。
夏沫が歌いだす。♪ひざまずいて泣いてすがれば 私を見捨て…♪

採尼「なぜこの歌を?」
アラン「初めて聞くけど誰の歌?」
ジャム「“ダイヤ”ってタイトルでもう何年も前にクラブで流行った曲だ。当時セクシーなクラブ歌手が恋人に捨てられた後作った曲なんだ。一部で熱狂的な人気があった。」
採尼「彼女は失意のうちに亡くなり、同時にこの曲も封印されたの。それきり忘れられたはずなのに。なぜ夏沫は歌えるの?しかもあんなに情感たっぷりに。驚いたわ」


歐辰と西蒙の乗った車が急ブレーキを踏み止まる
運転手「すみません」
車の窓を開ける歐辰 
歌声が聞えてくる ♪誰もが彼女の虜 誰からも愛される♪
歐辰「誰なんだ? なぜあの夢と同じ心の痛みが?」


♪誰からも愛される 彼女は…♪急に歌えなくなる夏沫
~夏沫の回想~
クラブ 歌っている女性歌手。その傍らに女の子 急に倒れた女性歌手。驚く少女~
我に返るが歌を歌い始められない夏沫

ジャム「実に残念だな。あのルックスと個性なら 申し分ないのに人前で歌えないとなるとデビューはムリだな」
採尼は夏沫の資料に×をつける

歐辰はこの様子を車から見ている

黄色い悲鳴
洛煕が会場に現れ、夏沫のステージに上がり夏沫の肩を抱く
洛煕「彼女は尹夏沫(イン・シャーモー)俺の親友だ。これから正式にデビューする。応援よろしく」

洛煕が登場し夏沫を応援したことに驚く採尼たち。
夏沫の資料に書いた×を消し○に書き直す採尼


洛煕の歌♪君は僕の心の中で穏やかに見守っていてくれる。たとえ世界の果てまで行こうと 目を閉じれば君がいる。愛の試練を乗り越え…♪

車~
お酒を飲み干す歐辰。
歐辰「西蒙 お前も1杯飲め お祝いだ」
西蒙「坊ちゃん 何のお祝いですか」
歐辰「もう5年だ ついにこの時が来た。心が痛んだよ。彼女を調査しろ 何か関係があるはずだ」
西蒙「はい」
☆心が痛んだ。痛みを祝う。痛みだけが信じられる記憶のかけら 

洛煕の歌♪異郷の地で人並みに揉まれながら…♪

ワイドショー<ミステリアスでクールな洛煕が新人の尹夏沫の応援に駆けつけました。また友人だと公言したことで洛煕ファンの間にも衝撃が走っています。瀋薔(シェン・チアン)との交際がウワサされていますが、尹夏沫が新恋人との憶測を呼んでいます。>
交際報道を見ている瀋薔「洛煕 私を騙したのね あの女…」


夏沫の家~
洛煕と夏沫のことが書かれた新聞をみた澄
澄「なぜ黙ってたの?」
夏沫「大したことじゃないもの。歌手になりたいだけ」
澄「そんなのウソだ。僕の学費か治療費のためだろう」
夏沫「違うわ」
澄「姉さん 僕は建築科に入る」
夏沫「ダメよ。澄、芸能界入りはあなたと関係ないの。建築はやめて。芸術家なのよ。才能を生かさなきゃ」
澄「決めたんだ」
夏沫「入学願書は?」
澄「もう出した」
電話をかける夏沫。電話をきる澄
澄「芸能界なんてダメだ。建築と絵を両立するよ。毎日描いて…」
夏沫「もういい 私に干渉しないで。願書を取り下げて。何考えてるの?」
澄「芸能界に入るなら絵をやめる」
澄の頬を平手打ちする夏沫。
夏沫「芸能界入りはあなたの為じゃない。この生活から抜け出したいの。いくら働いたってちっとも報われない。貧しさから抜け出す最後のチャンスよ。絶対に逃したくない。だからどんなに反対しても私はやる。それからもし絵をやめたら縁を切るわ」


フェンシングで汗を流す歐辰
歐辰「昨夜またあの夢を見た」
~歐辰の夢~
リボンをほどく女性「返すわ」
歐辰「俺はどうすれば?」
女性「死ねば許すわ」~
西蒙「今回は彼女の顔を確認できましたか?」
歐辰「ダメだった」
夏沫ののった雑誌をもつ歐辰「だが夢から覚めた時に彼女の顔が脳裏に浮かんだ」
西蒙「尹夏沫という娘ですか?彼女はサン芸能所属の歌手の卵です」
歐辰「尹夏沫?」
☆日本♪
車の中の洛煕と夏沫~
洛煕「夏沫 なぜ歌手に?」
夏沫「お金が要るの。露骨すぎて驚いた?」
洛煕「友達だって証拠さ。夏沫もし俺が…」
夏沫「それ以上言うと二度と本音は話さない。お金で援助されると自分が安っぽく感じる」
☆お金以外の手助けはOK ってことかしら?
洛煕「だから歌手になるのか。たとえステージで緊張して歌えなくても」
夏沫「そうよ 何があっても私は歌手になる。」
洛煕「よし じゃ行こうか」
車のエンジンをかける

劇場~
マイクの前に夏沫 ピアノを弾く洛煕
洛煕「いい曲だな」
夏沫「どこで聴いたの?」
洛煕「実はあの日広場に車を止めて君の出番を待っていた。待ちくたびれた頃この曲が流れた。もう一度聴きたい。俺だけのために歌ってくれないか?いいだろ」
☆予告をリピしそうになった洛煕のキスシーン(笑)そういえばこのドラマラブシーンが…♪

by jiyong-xg | 2011-09-11 00:32 | 泡沫(うたかた)の夏