「イタズラなKiss~Love in TOKYO」第15話♪前半

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「イタズラなKiss~Love in TOKYO」第15話 さよなら、入江くん  前半



以下 自分のためのメモ&時々つぶやき
(自分の萌どころのアップなので きちんと楽しめるあらすじ&感想にはなっていません)




第15話 さよなら、入江くん  前半
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入江家 朝 
入江君が起きてくると母から
「琴子ちゃん デートですってよ」と告げられます。
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「デート?」
「随分おめかしして出かけていったよ」と裕樹君も話します 

入江君 金ちゃんの言葉を思い出します
『せやから邪魔せんといてくれるか。お前かて結婚したい女が出来んやったらわかるやろ。お前にとってその女が大事なら、ワシにとって琴子が大事なんや あんな辛そうな琴子、見てられへん』


「ふ~ん。随分もの好きな男が居るもんだな」とコーヒーを入れる入江くん。
「お兄ちゃん、ホントにこれでいいの?」とママ
コーヒーをいれて部屋に戻ろうとする入江君
「ねえお兄ちゃん!」
「悪いけど、月曜の会議までに目を通さなきゃいけない書類があるから」

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自分の部屋で書類に目を通す入江君
集中できず手が止まります。
カーテンを開けて 外を見つめる入江君でした。
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一方 金ちゃんと琴子
アクション映画を楽しんで スカッとした 燥ぐ琴子
「よっしゃ!今日は日頃のストレスを発散する日や!せやゲーセン行かへん?」
「行く行く行く行く!」
「行こうぜ!」
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ゲームセンター で 楽しむ2人
<金ちゃんと過ごす時間は思いのほか楽しくて、少しの間入江君のこと忘れさせてくれていた>





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「金ちゃんとデートした!?」琴子の話にびっくりするじんこと理美
「金ちゃんとは高校の時からずっと仲がいいけど、考えてみたら二人で出かけるのは初めてだったのよねぇ」
 デートしてみてどうだったか聞かれた琴子
「それが思ったより楽しかったんだよね。なんか時間があっと言う間に過ぎていくてゆうか…」
「それで?」とじんこ


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回想
デートの帰り 家まで送ってくれた金ちゃん
「今日は楽しかったありがとう」
「ワシも久々にスカッとしたわ~」
笑顔の琴子「じゃあね」
家に入ろうとする琴子を呼び止める金ちゃん
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「琴子 またワシとデートしてくれへん?ワシまたまた琴子が楽しめるような場所探すし あんまり重くとらんと気分転換に遊びに行くのに、相手が偶然ワシやった…くらいの軽い気持ちでええから」
☆金ちゃん、やさしいなぁ(^-^)
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「いいよ。またデートしよ。金ちゃん」にっこり微笑む琴子
「うん」
☆可愛すぎる ぬいぐるみを抱いてても違和感なく 本当に可愛い♪


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「実は 次のデートの約束したんだ」
「えぇ!!」と声をあげて驚く2人
「ここに来て、まさかの急展開?ここに来て大逆転劇」
「そういうわけじゃないんだけど…」
「デートでも合コンでもなんでもいいよ。ほれほれ座って 琴子があの薄情な入江のことを忘れて一瞬でも楽しく過ごせるなら。彼氏なんて慌てて作る必要ないんだから。急いて結論出すことないって。今は金ちゃんでも誰でもいいから楽しく遊んでおけば良し!」
「そうだね、琴子が元気になれるのが一番だよ」
「でも、それって金ちゃんに悪くない?」
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「あのね、もしそいういうこと少しでも思っちゃうなら、それって金ちゃんのこと好きってことだよ そりゃ~そうでしょう。自分のことより相手のことを思いやるだなんて「好き」以外の何ものでもないよ」
「どう?金ちゃんのこと、好き?」
「それはわかんないんだけど…。うん 金ちゃんって…いい奴なんだよね」
「こら!」と琴子を小突く理美「今ごろ気がつかないの!」と叱られます
☆いい人 いい奴 でも恋じゃない 金ちゃん(ToT)/~~~



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「素晴らしい演奏でしたね」
「僕ストラビンスキーが大好きなんです」
「直樹さんらしいわ。だってストラビンスキーって作品によって全然作風が違うでしょ【カメレオン】ってあだ名されてるくらい。直樹さんもそういうミステリアスなところあるように見えます そこが素敵なんですよれど」
☆(私の推理の直樹の心内)琴子とはこんな会話できないだろうなぁ~と思う直樹
「買いかぶりすぎですよ」
「でも私頭に来てしまったわ。ほら私たちの前に座っていた方、演奏がはじまると同時にすぐに寝ていらしたのよ。こっくりこっくり舟をこいで…」

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沙穂子さんの言葉を聞いた入江くんの頭で思います  演奏会に琴子ときたら きっといびかいて琴子は寝るんだろうなぁ~と
映像が頭に浮かんだ入江君 笑いがこみあげてきてしまします。
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「直樹さん?どうなさったの?」
「いや別に さあ行きましょう 今日行く店はBGMが全てオペラらしいですよ オペラはお好きですか?」
「もちろんです」
☆入江くんが琴子で妄想した! そして笑った きゃぁ~~~♪
入江君も沙穂子さん いい人と思っているんでしょうね 
でも恋じゃない 
金ちゃんと同じく だんだん 沙穂子さんが可愛そうになってきたなぁ





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息子が帰りが遅くてイラつくママ
「ただいま」と入江くんが帰ってきました
「お兄ちゃん、遅いじゃないの!」
「今日は沙穂子さんとコンサートに行くから遅くなるって言ってあったよな」
「それにしたって何時間音楽聴いてるのよ」
☆何時間も音楽聞くのが コンサートですよ ママ(笑)
「その後、食事に行くから夕飯もいらないってことも言ってあったよな」
「お兄ちゃん あの沙穂子さんて人になんか いやらしいことでもしてないでしょうね」
「何だよ、いやらしいことって。中学生でもあるまいし。俺らは結婚を前提につきあってるんだ…後は想像に任せるよ」
「私はまだ賛成していないんですからね」
「親父だって言ってたろ 自分の結婚相手は自分で決めろ って あの時おふくろも頷いてたじゃないか」
「それはそうだけど でもあれって琴子ちゃんの事だとばっかり」
「とにかく 俺の結婚の事は 遠慮なく俺が自分で決めさせてもらう」
そこへ琴子が帰ってきます。
「ただいま帰りました」
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「琴子ちゃんまでこんな時間に…もしかして琴子ちゃんもデート?」
「もってことは入江くんも?」
「コンサートに行ってたんだ」
「ふうん、そう」
☆部屋に行かず階段の途中で立ってる入江君 琴子が何で遅かったのか気になるんだねぇ(笑)
「私はデートなんかじゃありませんよ。あっ!おば様。今日からお父さんの店でお手伝いすることになったんです」
☆ 入江君の心を想像すると なにぃ 店だと 金之助がいるじゃないか と思ってません?入江君
「店のお手伝いって… 琴子ちゃん、料理人になるの?」
「まさか、それはさすがに無理です。」と答える琴子に
「良かった。無駄に腹を壊す人が出なくて済む」と入江くんが突っかかってきます
「まぁ 料理はともかくサービスの方ならなんとかなるかなって。勉強してみたいなって。お店には金ちゃんもいるから いろいろ教えてもらえるし」
「デートみたいなもんだな」入江さん ぼそっ言います。
カチンときた琴子
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「あたしは誰かさんと違って恋愛と仕事をごっちゃにしませんから」と入江君に言い返します
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「それって人によるんじゃない?」
「何それ、金ちゃんに謝ってよ」
「ほら、やっぱりそうじゃん」
「そうだとしても入江くんには関係ないでしょ!」
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「まぁね。お前の色恋沙汰なんて興味ないし」
☆仕掛けたのは ご自分ですよ 入江くん(笑)興味津々のくせに 嫉妬ですよ

「まぁまぁ、二人とも」と仲裁に入るママ
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「あら、これってもしかして犬も食わないなんとやらってヤツかしら♪」
「違う」「違います」と同時に否定する入江君と琴子
☆ママ意見は正解です!犬も食わぬ です

「明日も夕食いらないから」と2階に上がっていく入江君
「またデートなの?」とママ
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「関係ないだろ お休み」
琴子を見るママ
「琴子ちゃん?」
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「あたしも明日の大学の準備があるので失礼します  それとあたしも明日からお店の賄い食べてくるので夕飯は大丈夫です おやすみなさい」





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「もうダメよ…パパ お兄ちゃんは着々と沙穂子との結婚の道に進んでるし 琴子は琴子ちゃんで あの板前の金ちゃんて男の人とデートしてるみたいだし しかもお店を手伝うって。ドンドンあの子との距離が縮まってっちゃう」
「あの~昨日金森から連絡があって 大泉会長は私が退院次第 結納の日程を決めましょうと言って」
ためいきをつく入江ママ
☆結婚が決まったのに 心から喜べない って変だよね 




父の病室へ向かう途中
子供と話すお医者様の姿を見かけます。
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足を止めて見つめる入江君
 医者という夢も心を揺らすようですね。

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ここですれ違うお医者様  
☆17年前の入江君 柏原崇さんの登場。 
セリフのやり取りはありませんが、すごく豪華な気分になりますね。


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父親に呼ばれてやってきた入江君
「この週末に私が退院することは知ってるよな?」
「ああ」
「父さんの心臓。実はあまり良くないんだろう?いずれは手術しなくちゃいけないんだよな」
「え」
「隠したってわかるよ。ママはあの通り何でも顔にでる人だからな。だが私は手術する前に一度会社に復帰する。会社でのトラブルは全て自分で解決してから手術に臨むつもりだ」
「だけど、仕事に復帰したらまたストレスを心臓にかけるんだぞ」
「だからと言って、お前を好きでもない女性と結婚させられるか!」
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「好きでもないって…勝手に決め付けるなよ」
「直樹。お前は父さんの息子なんだぞ。会社より何より、お前の幸せが一番大事に決まってるだろ。だから…」
「言われなくても自分の人生は自分で決める。だから親父も余計なことは何も考えないで、自分の身体を治すことだけに専念してくれ。」



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部屋に戻った入江君 本だなにあった医学書と勉強ノートを紙袋に入れて しまってしまいます。




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一方 あい原 せっせと働く琴子です。
どうやら最近 金ちゃんと琴子互いに助け合って 皆からみてもいい感じのようです。




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入江パパが退院して家に戻ってきました
退院祝いパティーが開かれます。 
琴子パパが腕をふるった料理が並んでいます。
「病院食は本当に味気のうて 味気のうて」というパパに
「まだ本調子じゃないんだから、酒 たばこ 脂っこいものと甘いものは控えて…」父に注意する入江君
「そんなぁ~」と入江パパ
お兄ちゃんの言う通り ほどほどに!とママもパパを注意です
入江パパ みんなに感謝を伝えました。
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一同で乾杯
皆で楽しく食事をしているとチャイムが鳴りました。
「変ね 内輪だけの会ってことで 誰もお呼びしてないのに」というママに
「いや 俺が呼んだんだ」と入江君 
玄関に出迎えにいく入江君
「なんか嫌な予感がする」とママ
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現れたのは大泉会長と沙穂子さんでした。
『退院おめでとう』と会長
入江ママ 息子に小声で文句を言います。
「お兄ちゃん 今日は内輪だけの会って言ったでしょ!」と言うママ
「だからお呼びしたんだよ」と入江くん


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「父さん こちらが大泉沙穂子さんです」
「初めまして」とパパ
入江パパが席を譲り 会長と沙穂子さんが座ります。

「こちらは妻の 妻はご存じですかね 直樹の弟の裕樹です」
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「初めまして」とちょっと照れて挨拶する裕樹
ニッコリ微笑む沙穂子さん「初めまして」
座る場所の無い琴子 食卓の椅子を持ってきて 入江パパの横に座ります。

「おじさま、退院おめでとうございます。これ、つまらないものですが」と沙穂子さん お手製のお重を差し出します。
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料理の見た目も綺麗なのですが、心臓の病気の入江パパの事を考えて動物性の油脂と砂糖抜きで作られていて、その料理に一同感心するのでした。
沙穂子が気に入らない入江ママも、一口食べてその美味しさに文句も言えないのでした。
料理人の琴子パパもそのおいしさに
「どこで料理を学ばれたんですか?」琴子パパ
「母から教わっただけですわ」
「お母様、相当プロ並みな腕前なんですな」
「すごいや~おいしい!」という裕樹に
「だろ」と笑う入江くん
琴子 少し居心地が悪そう
琴子パパに「あなたが入江くんの親友の?」と尋ねる会長に
「申し遅れました。相原と言います。すいません、身内の集まりに図々しくお参加して」と琴子パパ
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「そして、こちらが同居されてるお嬢さん?」
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「はじめまして、相原琴子です」
海老を食べてて、ちょっとモゴモゴしてご挨拶になってしまった琴子さんでした。
「ああ~おお~」と琴子を見つめる大泉会長
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「いやいや、入江くんの奥様が相当気に入っていらっしゃるというので…こちらも…気になってしまって」と会長

「おじい様、そんなにご覧になっては琴子さんに失礼よ」
「ああ、これはこれは…あまりの可愛らしさに、つい見とれてしまって…」
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「恐れ入ります」とまだモグモグな琴子さん
☆この時の琴子さん 本当にカワユイです。

「琴子さん、お外で少しお話しませんか?私琴子さんとお話してみたかったの」と沙穂子さん
☆沙穂子さんも本当は琴子が見たかったんだよね 





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「ごめんなさいね、おじいさまったら、あんな失礼な態度を」
「いえいえ、とんでもない」
「実はね、私もおじい様も琴子さんにヤキモチ焼いているのよ」
「え?なんで私に?」
「だって、琴子さんってもう2年以上、直樹さんと一緒に暮らしてらっしゃるでしょ?」
「あぁええ」
「それに、直樹さんのお母様にも気に入られていらっしゃるから…だから羨ましいのよ。琴子さんのこと」
「あの沙穂子さんは入江君のどういう所が好きなんですか?」と聞く琴子
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「あの日おじい様に大事な話があるからって、会社に呼び出されて  実はそれが直樹さんとのお見合いの話だったですけどね。」
回想~沙穂子と入江君の出会いのシーン~
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「紳士的で優しくて私一目惚れしてしまったの まさかその方が直樹さんだなんて夢にも思わなっかったから お見合い会場で再会した時は本当に驚いてしまって 運命を感じてしまったの」
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<私だって入江くんに一目惚れだったのにな。それから2年も片思いして、ひょんなことから一緒に暮らすことになって、でも運命なんて感じることもできないまま、何の進展もないまま、月日だけがすぎていって…>
「私も、そんな出会いをしてみたかったです」
「してみたかった?」
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「いや、してみたいです、これから」
「本当はね 私お見合いの話 お断りするつもりだったの まだ大学生だし早すぎるって思って でもとりあえず会うだけ会いなさい とおじい様に強引に連れられて それなのにこんなことになるなんて 人の縁って不思議なものよね」
「そうですね」とうなずく琴子
「でも、私怖いの」
「どうして」
「直樹さんが優しくしてくださればくださるほど、なんか本当の直樹さんが遠くに行ってしまう気がして…。本心が分からなくなるような気がして…自分に自信が無くなってしまうの…変でしょ?」
☆入江君自身が気持ちを隠してるからね。本気で彼を好きな彼女はそれを感じるんだね。

「それは沙穂子さんが本当に入江くんのことが好きだからだと思うな」
「え?」
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「ちっとも変じゃないですよ。誰かを好きになるとそういう気持ちになるんじゃないかな。絶対あきらめないって思ってても、ちょっとしたことで自信が無くなったり、沙穂子さんみたいに綺麗でおしとやかで完璧な人だってそうなんだもん。 普通の女の子はもっとそうだよ。そのくせ ちょっと優しくしてくれたら舞い上がって嬉しくなって、もしかしてって思って。世界で一番幸せになって。でもまた冷たくされたら嫌われたかなって怖くなって。そんなことの繰り返し。がんばる!って思っても、すぐに気持がアップダウンしちゃう」
「琴子さんも誰かをホントに好きになったことがあるのね。」
「そんな事は…」
「でも入江くんは沙穂子さんのことホント好きだよ。いわゆる、ゾッコンってやつ?」
「どうして断言できるの?」
「なんでだろう…そう言われたら困りますけど…。でもそう思います。だから安心してください。」
☆琴子 いい子だなぁ(T_T) 




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会長と沙穂子さんをお見送りする入江家
「今日はお邪魔したね」
「いえ」
「くれぐれも無理をしないようにな」と会長
「会社に復帰しましたら一番にご挨拶に伺います」というパパに
「その前に結納だろ な!直樹君 沙穂子」
「はい よろしくお願いいたします」
「じゃあ入江君 日程については改めて相談ということで」
「はい」とパパ
沙穂子さん 入江君と少し歩きたい と言い出し
会長は入江君に孫娘を家に送り届けるように頼んで 車に乗り込みます
そして入江君と沙穂子さん 2人で歩いていきます。
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それを見つめる入江ママでした。
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by jiyong-xg | 2014-04-19 16:41 | イタズラなキスLove inTOKYO | Comments(4)

Commented by 小豆 at 2014-05-25 21:23 x
イタキスS2が待ち遠しくて、
ブログめぐりしていて辿り着きました。
次はいつUPかな~、といつも楽しみにしています。

合間に差し込まれる☆マークのコメント、突っ込み(?)
うん、うんと共感しながら読んでおります。

前回の14話、後半では10話に並んで、大好きな回で。。。
もう、入江くんも琴子も金ちゃんも、せつなくてせつなくて~。
入江くんと金ちゃんの対峙も格好良かったですね!

Commented by jiyong-xg at 2014-05-26 20:55
小豆さん こんばんは♪
ご訪問&コメントありがとうございます
>次はいつUPかな~、といつも楽しみにしています<
嬉しくて 私小躍りしてしまいましたヽ(^o^)丿ヽ(^。^)ノ

「イタキス」イイですよね~~~♪大好きです。
ジョセフの入江君が好きだったので、日本版にこんなにハマるとは思いませんでした!
10話14話 私も好きです!!!!!!
入江君に 琴子 金ちゃん みなそれぞれに切ないですね(T_T)
日本版は、金ちゃんの存在感が大きく、特に社会人になってからは かなり男前度が上がって素敵ですよね。
といっても私は入江君派ですけど(^^♪ 
クールで 意地悪で でも優しくて
背が高くて 細くて 白い(笑)入江君が好きです
本当に「イタキス2」が待ち遠しいですね♪

かなり自己満足なブログですが、
お時間がある時にまたご訪問頂けたら嬉しいです(^^)
Commented by 小豆 at 2014-06-02 17:36 x
お返事ありがとうございます!

本当に古川くんの入江くん良いですよね❤
佇まいがですね・・・なんというか、本当に漫画から飛び出して来たようで。琴子ちゃんはメッチャ可愛いですし❤

最初は何となく「イタキスまたやるんだ~」と軽く見始め
(カッシー版をリアルに視聴していた世代です)
古川くんの入江くんにハマり、
今ではすっかり ふるぽん&ほののんが毎日の癒しです(^^)

金ちゃん役の山田くんも どうしたら古川入江くんに対抗できるか悩まれたようですね。
金ちゃんの一方的な片思いでしたが、
ちゃんと 三角関係成立してたと思います。

日本版の男前な金ちゃんだからこそ、
古川入江くんの嫉妬、焦り、が際立つというか。
よりリアルに感じられたというか。
結果的に入江くん→琴子へのアシストになっちゃってるという(笑)
S2ではそんな金ちゃんにも幸せが。その辺もどんな風になっているか楽しみです。

では 最終回16話UPも楽しみにしています。

Commented by jiyong-xg at 2014-06-02 23:19
小豆さん こんばんは♪
コメントありがとうございます(^-^)

ちょっと前に韓国版を見て 楽しくは観たけどそれほどのめり込めずにいたので、日本版と聞いた時 もう「イタキス」はイイや~と思ってしまったので 見ないままでした。
でもブロ友さんのお勧めもあって ようやく見始めたら ドハマリしてしまいました。

>佇まいがですね  琴子ちゃんはメッチャ可愛いですし<
同感です。
古川君の入江君は 説得力がありますよね~ (*^_^*)
天才入江君という設定にまったく違和感がない それが非常にポイント高いです。
私がここまで日本版にハマった理由として 琴子が嫌みなく可愛かったのも大きいです
入江君に負けないくらい琴子にメロメロです❤(笑)
思うに監督さんが女性って事も大きいかもしれませんね。乙女心と女心がわかってらっしゃる♪

時間はかかるかもしれませんが 
完成させるつもりなので、のんびり待っていてくださいね~♪

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