韓ドラ「私も花」視聴終了♪

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韓国ドラマ「私も花」 나도, 꽃 全15話
監督→コ・ドンソン   脚本→キム・ドウ
キャスト
イ・ジア→チャ・ボンソン役 警察官
ユン・シユン→ソ・ジェヒ役 高級アパレルショップ「ペルケ」の駐車係(実は代表取締役)
イ・ギグァン(BEAST)→チョ・マル役 新人警官
チョ・ミンギ→パク・テファ役 心理カウンセラー
ハン・ゴウン→パク・ファヨン役 セレブ御用達のアパレルショップ「ペルケ」のオーナー
ソ・ヒョリム→キム・ダル役 ボンソンの母親の再婚相手の連れ子
イ・ビョンジュン→キム・パンスル役 ボンソンが勤務する分署のチーム長
キ・ジュポン→分署長役 ボンソンが勤務する小さな分署の署長
チョン・マンシク→キム・ドギュン役 「ペルケ」の駐車場係のチーフ
イム・ハリョン→ペ・サンオク役 ジェヒが父親のように慕うカバン工場の社長
キム・ジスク→キム・ドミ役 ボンソンの母
仕事熱心だが協調性に欠ける性格で周囲から疎まれている女性警察官のボンソンは、ある日、昇進試験に失敗。不当な人事考査に抗議して警察署の前で単独デモを敢行し、上司から「懲戒処分か新しく導入された心理治療室行きかどちらかを選べ」と迫られる。しぶしぶ診察室を訪ねたボンソンは、変わり者の匂いがする心理カウンセラーのテファに唖然。しかもその帰り道、バイクに乗った生意気な青年ジェヒと衝突しそうになったボンソンは、初対面のジェヒからデコピンをくらって憤慨する。 後日、客が暴れているとの通報を受け、新米警官のマルとともに高級アパレルショップ「ペルケ」に出動したボンソンは、ここで駐車場係として働くジェヒと再会。どさくさにまぎれて足のスネを蹴っ飛ばすが、その帰りにジェヒが運転していた客の車にパトカーをぶつけてしまう。これがもとでクビになると騒ぐジェヒだったが…(HPより)




以下ネタバレなし



1986年生のユン・シユン君 1978年生イ・ジアさん
見た目にも年の差は明らかな2人
明らかに女性が年上と分かるのに
このドラマは、
バリバリ働く年上のキャリアウーマンが年下の男の子の熱烈な愛にオチてしまう話ではないのですよ。
自分が大嫌いな女性が,
愛を知ることで自分も他人も許していく姿を描いてると私は感じたんです。
その為にはヒロインのボンソンが可愛く見える事が非常に大切なのです。
ユン・シユン君は若さもあって さわやかさでものすごく可愛らしいので
年上のイ・ジアさんの演じたチャ・ボンソンがイマイチ可愛く見えなかったんですよね。
もともとはユン・シユン君の役はキム・ジェウォンssiが演じるはずだったのですが
怪我の為降板でユン・シユン君が急遽キャスティングされたわけです。
この主役交代で生じたもろもろの事をうまく変更できなかったようです。
でもこのドラマ内容的には非常に良いんですよ!
もしヒロインのボンソンが可愛く見えたなら☆5をつけたかもしれないです。




ユン・シユン君はこれからも作品をチェックしたいと
改めて思いました。
☆3↑(満点は☆5)
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by jiyong-xg | 2013-03-14 00:53 | 韓ドラ ま~わ行 | Comments(0)

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