韓ドラ「美男<イケメン>ラーメン店」第9話まで視聴終了♪

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韓国ドラマ「美男<イケメン>ラーメン店」第9話まで見終わりました♪
だんだんチスに嵌ってきました。
おバカに真剣に悩んでいる姿が可愛いです(笑)

私がセリフを書き出す時は、ドラマが気に入っているという事
セリフを味わいたい作品ということなのです。
このドラマ言葉遊びが多いからか
字幕版を見ていてかなり「?」と思うことが多かったので、
日本語吹き替え版でも見たりして、違いを確認したりしてました。
韓国語字幕もつけて欲しい(熱望)


韓ドラで著作権による曲の差し替え等々とかあきらめてまっている部分はありますが、
「イケメンラーメン店」は曲の変更の影響はかなり大きいと思いました。
このドラマは<ツ○ヤだけ>なので、
そのうちデラックス版とかディレクターズカット版とか出そうな予感がする(笑)

以下 セリフメモと所々ひと言感想










第7話「美男(イケメン)ラーメン店」
「どういう魂胆よ?」
「見に来たんだ どんな顔をしてたかなと」
「どこを集中的にいじめるか悩んでるの?袋に入れて殴りたい?」
「そう思うか?」
「違うかしら?それともホクロでもくっつけるつもり?」
「想像力が足りないな そうじゃない どうせやるなら思い切り恐怖におびえさせて また“お兄さん”と呼ばせてやる」


「先生に正直に言ったらどうだ」「何を?」
「お前 先生に会いたくてバイトしてるんだろ?」
「おい!バカなことをいうなよ そんな訳ないだろ 会いたいからじゃなくて 会わなきゃいけないんだよ 会わないと… 苦しいから」
「同じことだ」
「どこが同じだよ ヒョヌ お前俺があの女にいきなりコロっとオチタと思ってるみたいだけど これは災害みたいなもんだ あまりにも衝撃的だったから一時的にショックを受けてる」
「衝撃?ショック?」
「ボサボサ頭 体臭 ジャージにメガネ 俺がそういう女を相手にしないってことはお前も知ってるだろ そんな俺が…髪をぐちゃぐちゃに結んで汗の臭いをプンプンさせてボールを打つ女を見たんだ それがどれだけショックだったと思う?ショックを克服するにはその女をず~~~と見るしかない これは治療だ なっ!」
「違うと思うけど…」
☆会えないと苦しいと正直に言いつつ“治療”と言い張るチス君が可愛いでございます。

「こんなにガキっぽくて平凡な顔なのになんでずっとず~っと」
☆髪を結ってくれる男の姿はドキっとしてしまいます。

「あんたが必要なの チャ・チス だから当分の間芝居をして あの人が来た時だけ」
「俺が望めばいつでも会えること」という条件で彼氏のフリをするチス


第8話「普遍的な歌」

「バイトのくせに家に入らないでよ」
「契約条件忘れた? “俺が望めばいつでも会える”やっぱり会わなくちゃ 会えば気持ちが安定するんだ」
「あいつ」

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「抱きしめられて心が揺れたか?」
「そうよ揺れてるわ 頭が爆発しそうなの だからで出てって」
「いい年してそろそろ気付け ひどい目に遭ったろう 歌なんか聴いて」
「これは 歌じゃない
これはただの歌じゃない
20歳 21歳 22歳…
6年間の私とあの人なの」
「泣くんじゃない」
「忘れたと思ってた でもこの歌を聴くと あの時を思い出す 歩いてても立ち止まってしまう
この歌はもうただの歌じゃないの」
「泣くなと言ったぞ ウンチなんて 水に流しちまえよ」
☆街中で思い出の曲が聞こえてきて立ち止まってしまったことって…確かに私もある(笑)
そう言えば街中を歩いていて香りで胸がキュンとなり、立ち止まったこともあったけ(爆)
不意打ちな場合が多いからかしら?


「何で今日学校に来なかった?病気か?」
「いや 病気は治ったが…少し気にかかる」
「何が?服にシミが?」
「いや 服じゃなくて他の所にシミが付いた」
「?」
「ヒョヌ この歌…曲名は?」
「この歌?珍しい 歌詞のある歌は聞かないだろ」


「泣くなよ 俺が泣くなと言ってるだろ 二度と俺の前で他の男の為なんかに 泣いたりするのはよせよ」
「こいつがどれだけホットか知ってるが、だからってトイレなんかでお前がキスしていい女じゃない 行こう」

第9話「お前は俺という男に屈辱感を抱かせた」
「綺麗に治ったな もう帰ったかと思った」
「やり残したことがある」
「まさか…ラブレター?それとも…交換日記?」
「診断書だ 俺の主治医が書いた しっかり読んで治療費を振り込め!」
「なんだ てっきりぶん殴られると期待してたのに」
「うぬぼれんな 俺の拳はむやみに使えない これは拳じゃなくて“企業”だから」
「そのわりにもうたくさん使ったな 嫁のために イ・チス 理由を言え その貴重な拳をなぜあいつのために使うんだ?」
「言うなればアメだよ エサにはアメとムチを均等に与えなきゃならないからな 俺の個人的な病にしばらくお前の嫁が必要だから その治療費みたいなもんだ」
「その病ってのが治ればお前をうちの嫁との関わりは無くなるのか?」
「そうなるだろう…」
「よかった」
「玉ねぎ あんたの理由は何なんだ?恋人でもなく本当のダンナでもないのに なんであの女の保護者見たなことしてるんだ」
「約束したからだ 彼女のお父さんと俺の母親が約束したんだ 彼女とそれから他のことすべて守るって」
「約束?そんなことの為にここまでするのか」
「ヤク(約)・チス 女の人生をかけた約束は心臓と同じくらい大事だ」
「臭いセリフを吐くところはそっくりだな くだらねぇ約束を守るよりそこに書いてある金額と期限を守れ」
「臭かったかな?カッコイイと思ったのに…俺の絆創膏はもっとイケテルのに」
☆まだ治療と思っているらしい。


「女を好きになれば 本気で好きになれば
その女が酒になり その女が月になり その女が歌になる
そのうちに自分の世界になっていく」
「何言ってるんだよ」
「そんな女に出会えばお前にも分かるようになる
 その人を見ると彼女の肩に歌が舞い降りてくるんだ
 私がお前の母さんに出会った時みたいな」


「あの女は…たくあん?」<女…? 酒=クラブ 月=ウサギ、たくあん> 
「ああ いくつかカルチャーショックを受けたな それは確かだけど…」
<歌=???>
「だけど 歌 歌 これはなかったよな そうさ 大丈夫だ」
『俺が泣くなと言ってるだろ』
鏡に向かって「正気かよ おい 気は確かか 相手ならいくらでもいるのに あんな女と」
CDをもったチス「これ なんで買ったんだ?」
☆もう~チス  真剣に考えてるチス君すごく可愛いわぁ~♪おバカだけど
CDにモザイク処理だった(涙)

車の中チスとソイ
「何で買ったんだろう?なあソイ 俺が好きだろう?俺を見て思い出す歌なんてあるか?聞いてんのか?」
「あ~ごめん 音楽聞いてたの なんて言った?」
「お前俺をみると聞こえてくる歌ってあるか? だから俺をみると自然と肩に舞い降りるような そんな歌」
「チス 急に何言ってるのよ」
「何の曲」
「これ おととい入れたアプリなんだけど ランダムに曲を選んでくれるのよ 試しに聞く?」
曲が流れる
「不思議でしょ」
「不思議だな」
「そう言えば 何で最近香水つけないの?」



「好きなものは?」
「アントワネット ルイ16世 パリス・ヒルトン」
「はぁ?何それ」
「俺の車」
「合わないものとか嫌いなものはある?」
「ヤン・ウンビ ヤン・インターン ヤン・ウンチ」
「ふざけてないでちゃんと答えて仕事なんだからね」
「ふざけてなかったら?俺は知りたいんだ 何でこんな風にあわないものを求めてしまうのか」

「何なの?ここには私にもあんたにもいい思い出がないと思うんだけど」
「だから来た ここで起きたありえない事から全てが始まった それが何で続いてるのか 何で今でもお前が俺の目のいるのか」
「何よ またクラブで80年代のダンスを踊ったの?それとも今度は月で餅でもついたって?そんなくだらない話をする為にここまで来たの?」
「本当ならどうする?」
「何言ってるの?」
「とにかく実際にありえない事がおこって 今も俺がありえない事をしてる こうなったらバカみたいなこの歌を信じてみようと」
「何の話よ はっきり言って 遠まわし言われてもわかんない」
「だからインターン お前への俺の感情を知りたいんだ マジで信じられないけど どうしても知りたいんだ 俺にとってお前がどんな歌なのか 聴いてみよう 今から流れる曲がお前への俺の気持ちだ 悩むのは嫌だ これで答えを出したい」
<♪お前は俺という男に屈辱感を抱かせた 自分を責めても もう遅い 言ってくれてよかった 数日前 酔って電話した時 ダマされた俺がバカなんだ お前は俺という男に屈辱感を抱かせた 自分を責めても もう遅い♪>
「そうだったんだ これだよ お前への気持ちはこれだったんだよ インターン 屈辱感」
「屈辱感?」
「俺に屈辱感を与えた女になんてに初めて会ったから だからカルチャーショック受けてこうなったんだ どうりで今までにない感情だと思ったよ」
「そう じゃあ解決した?」
「うん」
「おい!どうした?」
「あとで食べて ゆで卵だから」
☆考えすぎて…アプリに頼るチス君 しかも「屈辱感」だし そりゃウンビじゃなくても怒るよね(笑)
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by jiyong-xg | 2012-07-21 03:02 | 韓ドラ あ~さ行 | Comments(0)

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