韓ドラ「私の心が聞える?」28話まで視聴終了

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韓国ドラマ「私の心が聞える?」第28話まで視聴終了しました。

このドラマ本当にいいです~~~~♪ 
ノムノムノムノムノムノムノム チョア でございます。
 
マルオッパに激オチ中ですが、
でもやっぱりスンチョルもすごくいいなぁ~と思ってます(^^ゞ

以下感想ではなく自分のためのセリフのメモ




27話
「兄さん知ってたの どうしてチャ・ドンジュが追い出されるの?」
「あいつの顔を見たくないんだ」
「だからってクビにするの? 兄さんが会いたくないからって会社をクビにするなんてひどいわ チャ・ドンジュは兄さんと和解しようと…」
「和解?誰のための和解だ  そんなことお断りだ ドンジュと過ごした時間のすべてがおぞましい 全部忘れたいよ」
「忘れられるの?ならやってみたら?私には無理 理解できない 兄さんが去って会いたかったとき 待ちくたびれて腹が立っても忘れられなかった パパじゃなくて、兄さんがバカよ」

「ケンカしたら仲直りできると思っていたらドンドンひどくなっていきます。このまま仲直りできないかも」
「それは誰?」
「僕が大好きな人です」
「もうケンカをやめようって言ったら?」
「聞いてくれないんです」
「シネとおんなじだ シネも言う事を聞かない 帰れって言ってもまた来るし 母さんを怒らないでと言ってもまた怒るし ご飯を炊いてやったらまた怒る 毎日毎日こんな顔して怒って 大声を出すと喉が痛くてまた怒る モングンとスンチョルのお母さんは誰でもみんな好きなのに シネは嫌いだって 母さんも嫌いで僕もシネが嫌い」
「そうですか」
「はい でもみんなに嫌われて シネがかわいそう 友達もいない シネと誰も遊んでくれないんです 僕はモングンやチャ・ドンジュさんと友達だけど でしょ!」
頷くドンジュ
「あの花植えたら魚にエサをあげます。」
<そうですね 僕には友達がいるけど 兄さんには誰もいない>


ヨ「あ~もう!チャ・ドンジュさん あそこの中にマルもいるしチェ・ジンチョルもいます チェ・ジンチョルに会わなきゃ  チェ・ジンチョルに復讐して ありがとうも言わなきゃ」
ド「ポン・ヨンギュさん チェ・ジンチョルは悪い人です 僕が追い払うから帰って」
ヨ「だけど…」
ジン「ジュナ」
マ「行きましょう 父さん」
ヨ「父さん?父さん?」
ヒ「どこに行くの?ジュナ あなたの父親ポン・ヨンギュがここにいるのに 16年前私の目の前に跪いて哀願したでしょう チェ・ジンチョルに継母を殺され 父親のポン・ヨンギュが投獄されるから 一度だけ助けてって その大事な人を目の前にして敵同然のチェ・ジンチョルを父さん と呼べるわね」
ヨ「やめて うちの うちのマルが泣きそうです 泣かせないで マル 行って 早く 
(ヒョンスクに向かって)やめてください 許してください 僕が悪いんです」
マ「行きましょう 父さん」
ド「ポン・ヨンギュさん」
ヨ「悪い人を追い払わないの?」
ド「ごめんなさい 次は必ず追い払います」
指切りするドンジュ「約束します」
「ハイ」


シ「マルの携帯の番号を教えなさい」
ウ「コモ 少しの間かまわないであげて マル兄さんいろいろ混乱してるから」
「あんたにはかんけいないわよ 電話番号早く  住所でもいいから」
「お母さん」
「しらないんです」
「知ってるじゃない 早く言いなさい」
「ちょっと ねぇ !なんなの?」シネをとめるミスク
シ「引っ込んでて マルに会ってるくせに隠さないでちょうだい 可哀想なマル 守ってあげなきゃ」
ミ「かわいそう?チャ代表まで追い出して怖いものなしよ」
シ「チャ代表?誰が?マルがチャ・ドンジュを追い出したの?」
ミ「そうよ あんたにそっくりよ 冷酷で」
シ「何ですって 黙ってりゃ いい気になって…」
ウリ「本部長」
シネ「ふざけるんじゃないわよ」
ハルモニ「何の騒ぎ?」
ミ「お母さん」
ハルモニ「おまえ お客さんに何をしたんだい」
シ「母さん 騙されないで ヨングに下心があって来てるのよ 
(ミスクに)ヨングをバカにしないで ヨングは私の兄さんよ あんたみたいな女にやらないわ」
ハルモニ「何 に に 兄さん? イヤ~ お前は義妹として言ってるんだね?」
シ「ちょっと 何のこと?」
ハ「そうだよ お前は義妹なんだ お前が“兄さん”と呼ぶなんて驚いたね (ミスクにむかい)よくやった
死ぬ前に願いが叶った」
ウ「私も 叔母さんがパパの味方になってくれてうれしいです」
シ「ちょっと!」
ヨンギュが入ってくる「ウリ!マルが…」
ハルモニ「シネ お前の兄さんが来たよ」
シ「母さん~」
ヨ「兄さん?誰がにいさんなの?」
シ「早く番号を教えなさい マルはどこなの」

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「ウリ 色白男を迎えに来なさい お酒飲んでチャ・ドンジュ イチゴ牛乳になってるのよ」
「誰が?」
☆イチゴ牛乳で爆笑でした~

ドンジュと飲んでる息子
スンチョルの母「心根がやさしいのよ 私いい息子を産んだわ~」
☆本当にスンチョルは優しいです。ドンジュとスンチョルのこの↓このシーンも好きです

「兄さんと呼べ 願いを聞いてやる」
「兄さん ポン・ウリと別れて」
「何だと?」
「兄さんドンジュ兄さん 願いをなんでも聞いてくれるんだろ?兄貴 ドンジュ兄貴」
「イヤだ 兄さんはやめる」
「兄さん!ドンジュ兄さん」
「イヤだ!取り消すよ」
「頼んでるんだ 兄さんって10回は呼んだと思うけどな」


ヨンギュの絵の手紙を貼るマル
チャイムが鳴る
「どなたですか?」
「チキンの配達です」
「どうした?」
「うれしくない?仕事中だった?」
「ああ」
「私が…」
「触るな!」
「兄さん」
「帰れ 忙しいんだ」
「ごめん 私はただ… 怒った?」
「そうじゃない 帰れ」
「分かった これ食べてね 冷めないように抱えてきたの スンチョル店で一番美味しいヤツを」
「バカか ポチョンからわざわざ持ってくるようなものか みみっちくバスに乗って!帰れ 仕事がある」
「次はちゃんと電話して来るから 仕事して」
父の絵の手紙に気付くウリ 微笑むウリ
手紙を剥がすマル 破れる手紙「帰れ!」


「簡単に片付くとは思ってなかったけど チャン・ジュナの事はもう俺には解決できない ケンカを終らせる手はある すべてを明け渡す そうすれば気も晴れるだろうから 」
「チャ・ドンジュ」
「前はそう思ってた チェ・ジンチョルを追い出し復讐を遂げたら ジュナ兄さんにすべてをあげてもいいと だけど うそだった すべてじゃない 本当にジュナ兄さんが望むものをあえて外してた。ポン・ウリお前だ
だからウギョンとか息子の座を手にいれても 兄さんはもとには戻らない」
「結局私のせいね」
「いや 兄さんにもとに戻したいけど、お前を渡せない俺のせいだ ケンカが終らないよ 困ったな」
「チャ・ドンジュ 今日は誰が勝った?勝っても負けても慰めてほしいんでしょ?行こう!」

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「おぶってやるよ 乗れ」
「すごく重かったら?」
「なら捨てていくよ 通信終了」
「チャ・ドンジュ 私あなたがすごく好き だから 好きだからマネしちゃうんだ 実は私も耳が聞こえないの ううん 聞こえるけど 聞こえないフリ 私が聞きたい言葉だけ聞くの 私が好きだという言葉 一緒にいたいという言葉 兄さんが私のせいで余計に怒ってるのをしらないフリしてた 聞こえないフリ でもさっきの兄さんを見たら怖くて すごくかわいそうで 心配で 兄さんがどうしてあんな風になっちゃたんだろうって… 兄さんをどうしたらいい」
「♪君が笑うと僕も嬉しい 君は冗談だと言っても♪ 
そうだポン・ウリ チャ・ドンジュは出来ないことはないだろ?下手なのもわざとだからな 自信ついたか?
♪今日は何があったんだい 泣いた顔みたいだ 誰が君の心を 傷つけたのか 僕にとって 世界で一番大せつな君なのに… 君が笑うと僕も嬉しい 君は冗談だと言っても 君を待っていた日 君に会いたかった夜 溢れそうな幸せでいっぱいだった 僕は1人でも大丈夫 君を見ていられるのなら いつも君の後ろで 君を見つめる それが僕の役目のような気がする♪」

水槽に魚を入れるマル
「兄さんが名前をつけてやるぞ “ナ”“ナ”」
☆お魚.一匹だけで名前を“ 나”(僕) ってつけるマルが切なくて…かなしい 


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「チャ・ドンジュ 私のどこが好き?」
「全部」
「うわぁ~できない事がないチャ・ドンジュが全部好きだなんて言うなんて 私かなりいい女ね」
「うん」
「じゃ駆け引きするね 私たち別れよう」
「えっ」
「兄さんを慰めに行ったけど ご飯作って食べてる時も 映画を見て 話を聞いてあげる時も チャ・ドンジュのことばかり考えてた だからちゃんと慰められなかった もう一度ちゃんと慰めてくる 待っててくれる? マル兄さんがこれ以上苦しむのは見ていられない いい女なんだから待っててくれるよね?」
頷くドンジュ
「これは知っておけ 14歳のポン・マルが 家を出た日に 俺の母さんに会いに来たんだそうだ ポン・ヨンギュさんを一度だけ助けてほしいって 兄さんは家族を捨てたんじゃないんだ だから行かせてやるよ  ポン・マルにとってお前は 胸が痛んでも 妹だから」
「兄さんが 本当に父さんを助けてってそういったの?」
頷くドンジュ「今度はちゃんと慰めてやれ」
頷くウリ「ボス ちゃんと任務を遂行して参ります」
「ポン秘書! 慰めるならポン秘書じゃダメだ ポン・マルの妹ポン・ウリとしていって来いよ 約束しろよ戻って来い」
頷くウリ
<バカみたい>と手話で話すドンジュ
☆ウリ~コマウォ(@_@。。。。。。

28話
ウリの説得で家を見に行く事になった一家 真夜中に物が落ちる音でみんながおき出してくる
「まいったね 全部こぼしちゃった」
「母さん 何してるの?」
「おばあちゃん なにしてるのよ」
「ただでさえイライラしてるって言うのに!」
「いやいや 部屋に行って寝なさい なんでもないよ」
「明日一緒にやろう」
「明日 マルの… あ!母さん母さん マルの家にキムチを持っていくんだね この前もこの前もシネの家にキムチを持っていってあげたけど」
「ミジメったらしいわね マルはそんなの食べないわ 私にあんなに断られても懲りないの もう寝て いこう あんたが片づけて」
「放せ じゃどうすんだい 私にできる事はこれくらいしかないのに ソウルに行くついでに持っててやるんだよ みんな寝なさい 私は気持ちを楽にしたくて好きでやってるんだ 」
「母さん マルはキムチよりソーセージが好きだから、ソーセージ買おうか?」
「ソーセージ?」
「そうね マル兄さん ソーセージをお弁当に入れたら絶対残さなかった でしょ!」
「ああ!母さん  ソーセージを買おう そうすると僕の気持ちが楽になるんだよ」
「そうだよ 私も好きでやってるんだ  次は何をする?」
「にんにくでもむきな」
「にんにくむこう」
「せいぜい頑張れば!マルの性格知ってるの?そんなもの持って行ったら怒られるわよ」
☆マルの母親シネが少し愛おしく思えてきました。


「チャ・ドンジュさんの家にはたくさんいるのに さかなさん1人だから退屈でしょ お前名前はなに? 僕の名前はポン・ヨンギュ」マルの視線に気付き隠れるヨンギュ
「ごめんマル」
「隠れないで出てきて」
「えっ えっ?」
「隠れなくていいよ 出てきて」
「ありがとう ありがとう マル」
ウリにソーセージを差し出すヨンギュ「ウリ お前がマルにあげて」
「パパがあげて」
「ダメだ 僕があげたらマルは怒る」
「ねぇウリ 雑巾を捜してきなさい ついでにここを拭こう」
「はい」
立ち上がり家族のそばにいくマル
「マル 家を見てもいい?」
ハルモニに向かいマルが「そのままにしておいてください 家政婦さんがしてくれるから」
「ダメだよ ついでだからこの辺をさっと片づけていくよ 気にしないで勉強しな」
「兄さんが小さい頃好きだったからって 父さんがわざわざ買ってきたの フリでもいいから喜んで」
「…」
「ほら食べないって言ったでしょ 貧乏ったらしいわよね」
「お前は黙ってな」
「お米はシンクの上にある」
「母さん 米 米 僕が僕がご飯を美味しく炊くよ 美味しく炊くよ」
「僕は少し休みます」
「なんてことだね これは夢なのか 嬉しいね 生きていればこんないいことがあるんだね」
「ほら~ 一緒に暮せばもっと仲良くなれるわよ」
「しっ!しっ!マルが寝るから しっ!うるさいとマルが怒る」
「そうだね 」
「ほ~ら来てよかったでしょ 私は正しいの」
「調子に乗らず パパとあっちに」
「ダメだよ ご飯は僕が炊く 母さん一番美味しく炊くよ」
部屋のマル 父の絵の手紙をみて家族の話を聞いて微笑む

「マル」
「何か?」
「マル 私をちょっと助けて しってるだろうから話すわ テ会長が死んだ日 私はドンジュの世話をしに家に行っただけなの なのに私は共犯だって チェ・ジンチョルが… 今日もここに来たらあなたを監視しろって 怖いのマル もしかしてあなたに被害が及ぶかと思うと不安でたまらない まだ何もしてあげてない母親なのに 」
「じゃあ 総会で証言してください 誰がテ会長を殺したのか その目で見たじゃないですか 証言して」
「公表されたらあなたはずっと殺人者の両親を持つことになるのよ」
「一生チェ・ジンチョルの縛られたいのか ならいい あなたの人生なんだからあなたが選べ」
「マル」
「部屋の外の人達に恥ずかしくないのか?」
ハルモニが部屋に入ってきてシネに言う
「ここまできて何をしてるんだよ 早く出なさい 出て!」
ウリは父の絵の手紙が直されてまた張られていること気付く
「マルはご飯を食べないといけないのに  怒ると食べないのに どうしよう」
「怒ってませんから、今日はこれで帰ってください」
「行こう 行こう マルが行けってさ  ほら行こう!」

「何?」
「最近チャ・ドンジュと会ってないだろ?」
「うん どうして?」
「おかしい事にお前がチャ・ドンジュと会わないほうがもっと不安になる」
「はい?あんなに会うなって言ってたくせに 何で?」
「男女関係ってのは、飽き飽きするほど会って、うんざりして別れてこそ未練がない でもお前みたいに中途半端に別れたら会いたいだろ?」
「うん スンチョルどうしてそんなに私の気持ちが分かるの?」
「俺以外の誰に分かるっていうんだ?ポン・ウリ お前チャ・ドンジュが可哀想だからあいつが好きなのか?おかしい事にあいつが少しかわいそうに思えた 耳のことじゃなくて…」
「あんた チャ・ドンジュが好きなのね」
「ああ だから俺が優しくしてやる チャ・ドンジュやつは女より友達が必要だ」
「えっ?」
「これから俺がお前の分まで優しくするから だから心配するな 俺は最近 チャ・ドンジュが追い出されたせいで夜も眠れない 俺顔がやつれたろ」
「そうね 優しくして」
「よし 今チャ・ドンジュを俺に渡すと合意したんだぞ あ~もう ポン・ウリを好きだと本当に大変だ」
☆スンチョル~!!!


「ドンジュの側につくんだって?お前 考え直したほうがいいと思うぞ ドンジュはまだしもテ・ヒョンスクが黙っていると思うか 今は必要だから和解するフリをしてる それがテ・ヒョンスクのやり方だ」
「私も知ってる チャ・ドンジュから聞いたわ それを承知の上で利用しろと言ったの」
「えっ」
「気付かなかった?私がチャ・ドンジュが好きなこと だけど思いっきりフラれたわ 私を母親のようにしたくないって ジュナさんを変えてしまった母親が怖いって そうだ 私は明日どうすればいい?」
「何をだ?」
「チェ会長を解任させるの? ジュナさんの言う通りにしろと言われた どんな事でも」
「誰に? チャ・ドンジュか?」
「そう 子供みたいに自分が守護天使だとか言ってた 無条件でジュナさんの味方になれって」


「話してください」
「そうだな 頭にきたんだろう 寂しい気持ちは分かる だが少しの辛抱で全部お前のものなのに なんでそんなくだらない方法を選んだ」
「僕は選ぶのが下手なんです いつも失敗をしました 今回は後悔しないと思ったのに またこのザマです」
「お前は怒りで忘れたようだが俺も出来るだけのことはやった お前をテ・ヒョンスクに拘置所送りにされた時 俺の所に来たろ?また俺の助けが要る時がくるかもしれんぞ」
「俺に脅迫は通用しません もう帰ってください」
「お前にはドンジュの半分も情がないのか?耳を聞こえなくした俺に 一時でも俺が父親でよかったと言ってた 親はな そういう子供にすべてを渡したくなる」
「だから僕に渡したのが惜しいんですか?」
「惜しいんじゃなくてお前が哀れだ ドンジュがいる限り結局は奪われるだろうから お前もしってるだろ ウギョンの主人はドンジュだ」
「ドンジュがいなくなればいいんです そうしたら僕がウギョンの主人でしょ 見ててください」


「チャ・ドンジュは今どこだ チャ・ドンジュは今どこにいるだ!」
「知らない 今電話はしたとこだけど どうして?なにかあったの?」
「ウリ お前今すぐ抱川工場に行け」
「ウリ」ヨンギュが部屋に入ってくる
「そこへなぜ? なんで工場に行くのよ?」
「工場はダメだ 火事になるから」
「チャン・ドンジュが向かってるんだ 中に入れるな」
「マル兄さん」
「マ マル?マル?」
電話ウリから取り上げるヨンギュ
「マル マル 工場はダメ」
「ウリに代わって」
「ダメだよ ウリもダメだよ」
「チャ・ドンジュが危ない」
「パパ代わって」
「ダメ ダメ マル うちのミスクさんも工場へ行ったけど火事で帰って来なかった」
「父さん!」
「えっ!あっ 」
「俺の言う事をよく聞いてくれ 今すぐ工場に行ってチャ・ドンジュを連れ戻してくれ 俺も今向かってるから」
「えっ チャ・ドンジュさん?」
「時間がない 父さんが助けて お願いだ」
「おっ 分かった 分かった マル 父さんが行く お前は来るな 父さんが行く 来るな」
「ウリ パパが行く パパ行って来るね」
「パパ 一緒に行こう」
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by jiyong-xg | 2012-06-05 00:19 | 私の心が聞える? | Comments(0)

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