韓ドラ「私の心が聞える?」16話まで視聴終了♪

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韓国ドラマ「私の心が聞える」第16話まで♪

このドラマすごく好きです
マルオッパに夢中で萌萌です053.gif053.gif

スンチョルの絶対報われない恋心も見ていて切ないです。
今のところドンジュより、スンチョルの方が気になるかも(涙)

それにしても白いなぁ~。
大河ドラマ「平清盛」を見ていて、
キム・ジェウォンssiなら白塗りしなくても大丈夫だなぁ~とフト思ったりしてしまいました<(_ _)>
日常生活も「私の心が聞こえる」の事ばかり考える重傷な状態です(笑)

以下感想ではなく自分のためのセリフのメモ




9話

「先生の言った通りすっきりしました 聞いてくれて感謝します」
「ウリ ごめん ごめん ウリ 代わりに答えた 代わりに聞いたから お兄さんもこう答えるでしょう ごめん それしかいえない 」

「お母さん お母さんが好きなのは、一緒にいる時自分がいい奴だと思えるからです 一緒にいる時が好きだ」☆このセリフですっかりマルオッパにオチタな私です。

14話
「お母さんの話は抜きだ 対策は?理事たちまで敵に回したどうする?」
「心配そうだね 俺は心配してないのに」
「対策は?」
「あるさ 俺の守護天使が解決する」
「何」
「工場を買収してくれるんだろ?」
「計画が変わった」
「母さんの話は抜きだろ?どんな計画だ?16年の間韓国に戻ってから何をするか どうチェ・ジンチョルを会長の座から引きずり下ろすか 兄さんに何千回も話した なのに何を言ってる?」
「うまくいかないと」
「母さんの話は抜きだ 誰の考えだ?答えられない?俺の話聞いてない? 聞えないのか?今分かった?聞えない人は兄さんだ 母さんに耳をふさがれてる 俺の話は兄さんに聞えない」
「ドンジュ チャ・ドンジュ」
「二度と勝手なこと言うな 耳で聞く言葉は聞き流せても目で見る言葉は心に刻まれるんだ だから守れない約束はするな 母さんの息子か俺の兄か 母さんの息子であるチャン・ジュナとはもう遊ばない」
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15話
「ドンジュはどうするつもりなの?チェ・ジンチョル反対派の理事たちにも見限られた これじゃ私達が頑張っても無意味よ ドンジュは何て?」
「“もう遊ばない”と」
「何」
「お母さん」
「何か言われたのね 迷いを持ってはダメよ ドンジュはあなたのように冷静になれない ソウルに来て判断力を失ってる」
「それは僕の方です」
「なぜ?何が言いたいの?」
「ちょっといいですか」
母の膝に頭を乗せるジュナ
「お母さん」
「ジュナ もう少し頑張りましょう」
「お母さん 子供の頃何度もこうしたかったのに 勇気を出せなかった いい大人が気持ち悪いよね」
「息子が母親に膝枕してもらってるだけ 辛かったのね」」
「言葉だけじゃなくて背中をさすってよ 母親ってそうするものでしょう?分からない ジュナに責められて 元気が出ません もう少しだけ…」
背中をさすろうとしてやめる母
「ジュナ 重荷だと分かってるけど仕方ないの 許して」
涙を流すジュナ
☆確かにいい大人が気持ち悪いです(笑)でもいいのよ。マルオッパだから許せます♪


「クソッタレどもめ! 暇だからって落書きするなんて クソッ 捕まえたら腕をへし折って… 先生!」
「口が悪いぞ!」
「こんな時間にどうしたんですか?」
「弟に会いたくて」
「なぜチャ・ドンジュを残してアメリカに行くんですか」
「残るべき?」
「えっ?」
「止めたい?」
「止めても行くんでしょ」
「止めてくれないのか あれ?チョコ牛乳か 俺はチョコ牛乳しか飲まない 甘い物好きは愛情欠乏症かな」
「うちのおばあさんも甘い物が好きです 砂糖もそのまま食べるから困るわ 先生におばあさんを治療してほしい 認知症だそうです 全部忘れちゃうって 忘れたらダメなのに」

「こんな顔してたんだ」と父の寝顔を見てなくジュナ

「チャン・ジュナ 母さんに従うのか?」
「工場の買収契約書は、植物園の家に置いといた」
「何だって?チェ・ジンチョルは?」
「“2つやれ”と言ったろ?工場を買収し チェ・ジンチョルの持ち株を奪う」
「その金はどこから出るんだ?」
「投資会社の金と俺たちの貯金 お母さんの資金」
「それだけじゃ足りないはずだ」
「投資金は拝借 お母さんは不動産を処分する」
「人から盗むのか?チェ・ジンチョルと同類になるのか?」
「いいか 盗む相手は金持ちだ どうせ不正に築いた財産さ 後で返せばいいだろ」
「工場の買収はやめろ 兄さんがチェ・ジンチョルと組むのを防ぐためだった 兄さんを守りたいんだよ」
「もう契約した」
「どうかしてる 母さんの指示には従うなと言ったのに」
「自分で選択したんだ」
「アメリカに帰るといったじゃないか  兄さん」
「ドンジュ  おじいさんの最後を見たろ 俺も見た ウギョンの工場の火事で義母が死んだ 病院にいったら 目の前で…ポン・ウリがカバンに付けてるのは、俺の時計だ 義母があれを取りに行き チェ・ジンチョルの命令で閉じ込められた 奴のせいでおじいさんも義母も息を詰まらせて死んだ 初めて出来た母親を俺は憎んでばかりいた “ありがとう”も“ごめんね”さえもいえなかった お前の母親 俺のお母さんをまた失いたくない ドンジュ チャ・ドンジュ 俺はお母さんの息子で、兄さんでもいたい」


16話
「それでも息子なのにひどすぎるわ 実の息子でなくてもよ チェ・ジンチョルが悪い そうですよね?」
「息は切れない?」
「歩くのは得意だし走っても登れます チャ・ドンジュとケンカを?だから先生にあんなことをしたんですよね?」
「俺とケンカするためあいつは君を連れてきた だからチャ・ドンジュが一番悪い いいな?」
「チャ・ドンジュに怒らないで お兄さんを好きなのは確かです 怒らせる気はないはず 先生が契約をしようとしたから チェ・ジンチョルと関わるのをやめさせようと 違うかな?」
「ドンジュ どこだ?食事して散歩してから植物園に行く」
「今 一緒?」
「お前も気分転換しろ 頭を整理して家で会おう」
「“送ってくれ”と 謝罪も 上まで行ってみよう ここは初めて来たから」

「スンチョルの家はチキンの店で、開店が私が9歳の時だったから16年もたってる 大昔ですね」
「あぁかなり大昔だ 9歳なら小さかっただろうね 今は大きくなってるけど」
「そうです 身長はここ これくらいかなぁ~ それでも大きいほうだった」
「きっと昔の方が可愛かったろ」
「違いますよ 今の方がマシ 美人になったって言われたもん!」
「じゃあよっぽど不細工だったか…」
「それどういう意味?」
「あぁ~腹が減った お金ある?ご飯おごってよ」
「また?」
「ご飯はおごってないだろ とんかつの店はどこだ?」
「もう~何でおごれなの?」
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「どうぞ 大きいでしょ?」
「ポン・ウリさんは?」
「1人じゃ食べ切れません 足りなければ頼みますから」
「ウソつきだな」
「はい?」
「ドンジュより俺がいいと言ったのに 半分だけ?ドンジュにもトンカツは半分?」
「当然です いえ 半分もおごりませんよ あんな自分勝手な人なのに  今もあんなふうに別れたのにメールもない しかも先生に送らせて 謝罪というのは先生が付け足した 分かりますよ 声がしなかった でしょ?」
「食べたら追加を お兄さんが初恋の人?」
「はい?」
「なんで?クソッタレなのに」
「そう言っただけです 本当はそれもすごく胸の痛む話なんです」
「何で?」
「兄妹は結婚できないと知らなくて パパが好きで ママとの結婚を許しちゃったの 兄さんも悔やんだはず 私を好きだったから 」
「本当に?」
「ええ!本当です  普段笑わないけど私を見て笑うし 私が渡すとお弁当も食べた 私が夜トイレに行く時は裏庭で勉強してるフリを 眠気覚ましってのはウソなの 私を待っててくれたのよ  私は分かってた カッコつけてただけで実は…」
「本当のようだな(本当に好きだったんだろね)」
「はい?」
「男は好きな人の前でカッコつけるものだ」
「ですよね」
「食事が済んだらロープーウェーに」
「はい?」
「なくなるそうだ 乗ったことがなくて ドンジュのケガ以来そういう物に乗れなかった」
「1人でも?」
「弟がケガしてるのに1人で乗れない」

ケイタイをチェックしてため息をつくウリ 
「チケットは?」
「いや少し待つそうだ」チケットを隠すジュナ
「帰ろう」
「でもアメリカに行くなら…」
「行かない」
「えっ」
「決めた」
「何で?」
「誰も引き止めないから行く気がうせた 帰ろう」
「アメリカの病院に勤めるのでは?」
「病院はどこにでもある」
「でも…すみません」ケイタイにでるウリ「スンチョル 家に?」
「忙しい奴だな」
「なぜそこに?待ってて」「すみません 家に急用が出来たので失礼します」
「一緒に」
「でも…」


「いつ来た?足音でも立てろよ 驚くだろ 殴るんだったら今だ 酒を飲んでクラクラしてる 泥酔状態だ 妹とのデートは?ご馳走してかわいい物買ってやれよ いつも同じ服とカバンだ  それにあの古い時計は何だ? チェ・ジンチョルと取引をはじめたろ どうする気だ?」
「手段を選ばず持ち株をすべて奪ってやる チェ・ジンチョルの足を掴んだ」
「あの男が簡単に奪わせると思うか?先に兄さんがつぶされる」
「互いに足を掴んでるなら一緒に死ぬ ここで寝るか?」
「(チェ・ジンチョルは恋人か?)ロミオとジュリエットか?なんで一緒に死ぬんだよ」
「自分勝手だよ 兄さんに何かあったら意味がない 手段を選ばずチェ・ジンチョルに復讐して、ポン・ウリが“敵が倒れた”と喜ぶ?今日ポン・ウリに会って感じただろ?兄さんが守るべき家族は母さんや俺でなくポン・ウリとその家族だ 兄さんは意地になってる IQ300のチャン・ジュナ俺より賢いんだろ」
「疲れてる 要点だけ言え 言えよ」
「母さんを信じるな “失いたくない”?母さんが兄さんの金の穴埋めをしてくれると思うか?母さんは金が手に入ればウギョンの株を買うだけだ 第2工場の契約は中止して チェ・ジンチョルの与えるえさにも食いつくな “一緒に死ぬ”ってウソだろ」
「イヤだね」
「何だって?」
「お前が良く使う言葉だ チャ・ドンジュ 俺はお前の言葉をマネ出来てもお前にはなれない お母さんを信じるなと言うが、俺にとってその信頼が崩れたらこの16年が一瞬で壊れてしまう だからどんな結末でも最後まで進む」
「兄さん」
「お母さんが俺を捨てたらお前が俺に守護天使に でないと俺は哀れだ 心配せず会社を早く軌道に乗せろ 力をつけないと俺を守れない」

「どういうことだ?部屋まで牛乳配達を?」
「いえピアノの音が聞えたから」
「ピアノの音がしたら家に勝手に入る?」
「意地悪ね 昨日は心配した メールくらい送って」
「メールを? ポン・マルが初恋だという人に?牛乳を置いて帰って」
「何よ 水に流そうと思ったけど あんなことしてなぜ偉そうなの?」
「どんなこと?」
「一緒に飲もうと言って人を利用して…」
「うそもついて さあ ほら」
ドンジュの口を軽くたたくウリ
「違うだろ」
「今度うそついたら承知しない」
「分かった ところで昨日兄さんとどこへ?」
「そうだ先生はいる?」
「いない 帰った」
「誰のことだ 俺はここにいる」
「またウソを      先生はチョコ牛乳ですね」
「覚えてたのか チョロっと言っただけなのに」
チョコ牛乳を取り上げてるドンジュ
「チョロっと卵を返せ 俺は会議が」
「コーヒーを?」
「いえ コーヒーは飲みません でも水を」
「どういうことだ?」

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お手玉をつくるジュナ
ウリがやってくる
「まだ約束の時間じゃないだろ」
「誰か?」
「そうじゃないけど10分だけ外にいて」
「忙しそうだしこれを渡して帰ります これを返したくて来たんです」
時計を返すウリ
「時計はステキだし 気持ちも嬉しいです こんな時計初めてで お陰で私の手首が輝きました。」
「持っててあげたの物を返されても…」
「兄を忘れろと下さったけど忘れたくないんです すみません 私から言ったのに」
「なぜ心変わりを?」
「会いたくて ありがとうございました」
「血もつながってないのになぜ会いたい?」
「分かりません  先生を見てたら もっと会いたくなった 失礼します」
☆針を洋服の胸のところに刺してるところがツボ♪



「チェ・ジンチョルから聞いたわ あなたとドンジュがポン・ウリって子といたと 昔の家族と会わないと約束したでしょ」
「お母さんが怒るからです 僕は悪くないがお母さんが嫌がるから」
「それで妹に会い続けるの?」
「妹じゃない」
「何?」
「昔も今も 妹だと思ったことはありません 僕はチャン・ジュナです なぜ彼女が僕の妹だと?」
「ならば会えばいい でも1つお願いが もしも昔の家族の元に戻るなら私にも心の準備をさせて」
「そうじゃありません 僕がチャン・ジュナなら彼女を気にする必要はない」
「そんなことを言うなんて あなたは未成年だったのよ 黙ってつれてきたことを知られたら私はどうなる?ドンジュは? ジュナ お願いだから会わないで 約束したでしょ お願いだから会わないで」
☆妹じゃない 何度も言う彼に涙です

「おばさん ロープーウェーには乗った?」
「ええ」
「チケットあげましょうか? 無視かよ これもあげるよ それにこれもある これは高い物だよ」
「こんな高い物を すぐにしまって」
「いやこれ 全部おばさんにあげます みんな断るからおばさんが受け取って」
「だいぶ酔ってるね もう飲まないで帰りなさい 帰って」
「おばさん 全部あげられるのに すべて与えられるのに 何もかも… 受け取ってよ」
ドンジュから電話に出ない
「チャ・ドンジュ」
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by jiyong-xg | 2012-05-30 00:39 | 私の心が聞える? | Comments(0)

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