韓ドラ「私の心が聞える」ノーカットで第4話まで再視聴♪

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4話まではテレビで放送していたカットされたもので見たんですが、
よく伝わらない部分があったのでやはりノーカット版で4話まで見直しました。
わざわざ見直すほど、気に入っているということです。
やっぱりノーカットで見てよかったです。つながりました~♪

(最終回まで見てからの追記→子供時代の細かなエピソードの全部が、主人公達が大人になってからのエピにつながっているので、このドラマを味わう為にはノーカットでの視聴をおススメします)

以下感想ではなく自分のためのセリフのメモ






マルオッパに夢中なので彼のセリフ中心です(笑)


「こんにちは マルお兄さん こんにちは 学校は今日休みなんでしょ 歌を聴くものね ママも私も歌が好き 私ピアノを習うの ママと兄さんのパパが結婚したらね」
「誰が結婚する?」
「知らないの?兄さんのパパと…」
「兄さんって呼ぶな 僕はお前の兄さんじゃない」
「嫌わないで 私は兄さんが好きなのに 無視してもダメ マル兄さんが好き 私の兄さんよ!」
「好きと言われて怒るの?」

「マル兄さん」
「兄さんと呼ぶな」
「ママとおじさんが結婚したらお兄さんになるわ」
「もう結婚の話はやめろ  兄さんじゃないしお前の母親も嫌いだ バカな父親に耳の聞えない母親?僕はそんな家では絶対暮らせない」


「またドンジュが消えたわ」
「このまま帰ります」
「ダメよ このまま帰らせたら私が心残りよ アジマ 私のお客様よご馳走をあげてね」
「はい」
「もう十分です」
「いいから 毎日贅沢してると思った? 違うのよ 急にパーティーをする事になったの あなたはツイてるわね (どうしたの?)」
「“ツイてる”と思った事もそう言われたこともなくて」
「今日からそう考えて 考えてればそうなるわ さあ食べて ツイてる中学生さん」
「はい」


「引っ越したら二度とここには戻れない?じゃもしおじさんやマル兄さんやおばあさんに会いたくなったら?おばあさんは別にいい 毎日悪口ばかりでしょ?」
「眠れない」
<会いたい人は目を閉じれば見えるの>
「本当に?目を閉じれば見えるの?離れてても?」
頷く母 目を閉じるちびっこミスク
「おじさん おじさん 見える 本当だ まってママ」
母の耳をふさぐ
「声聞える?目と同じで耳をふさげば聞える?」
<聞える>
「本当?私の声はどう?」
<きれい ピアノの音みたい>
「ピアノ?」
頷く母
「私もママの声を聞く」自分の耳をふさぐちびっこミスク
娘の手を胸に当てる母
<これがママの声よ>
「ママの声?聞える」
<愛してる 私の娘 それから本当に申し訳なく思ってる 本当にごめんね ママはうちの娘を本当に愛してるわ すごくよ 本当に愛してる」
☆このシーンカットされてたんですよね。カットされたシーンの中でも一番必要なシーンだと思いました。

「そうじゃない 息を吐きながらやる 息を吐かないと顔が破裂するよ」
「分かった できた 次も教えて」
「今日はここまで 次までに練習しとけ」
「また教えてくれるの?」
「お前次第だけどね」
「どうすれば?」
「お母さんに音を見せると言ったろ?この曲はどう見せる?ドレミファ 次は?」
「それはやめた」
「?」
「ママは全部聞えるんだって」
「?」
「ピアノのお礼に教えてあげる 目を閉じて考えたら全部見える こうやって耳をふさいで考えたら全部聞える おじさんが見えると考えれば見える ママの声が聞えると考えれば聞える ドクン ドクン ドクン 不思議でしょ?」
目を閉じ耳をふさぐドンジュ
「見える 僕の母さんそしておじいさん」
「音は?」
「聞える」
「どんな音?どんな音なの?」
「お前の声…」
「何?」
「考えろと言ったのにお前が質問するから考えられない」
「でも…何でもない」
「何て言おうとした?」
手話をするちびっこミスク
「え?それどういう意味?おい!どういう意味だよ おい!そこじゃない 意味を教えろよ どういう意味?」

「まだいるよね 兄さん」
「兄さんと呼ぶな」
「分かったから いてね」
「ドアを閉めろ 恥ずかしくないのか」

「兄さん 兄さん ママが早起きして作ったのよ ちょっと兄さん 歌を聞いてないくせに」
「やめろ」
「そんなに私が嫌い?私は兄さんが好きよ ママは話せないけど料理はとても上手なの だからこれを食べて 重ければ毎日持つから 兄さん」
「兄さんはよせ 」
「じゃあパパ?」
「殴らないからその構えはやめろ」
「分かった やめる」
「不細工なくせに」
「じゃあ私が将来美人になったら兄さんになる?」
「断る」
「もう兄さん どうすれば兄さんになる? 兄さん 兄さんお弁当 兄さん!」

「兄さん」
「出てけ 僕の部屋に入るな」
「これを置くだけ この花で頭が良くなるって 私もこれで“カナダラ”を覚えたの 本当だよ カナダラマバサ アジャチャカタパハ 逆もいえるわ ハパタカチャジャアサバマラダナガ」
笑うマル
「兄さんが笑った」
「俺がいつ?おしゃべりな奴だな」
「兄さんの分も話さなきゃ いい香りでしょ?」
「アリのフンの臭いだ」
「アリのフン?アリのフンだって」
「何が面白いんだ」
「面白いよ~ 牛のフン馬のフン犬のフン鶏のフン アリのフンだけ見た事ない アリのフン見た?臭いもかいでみた?」
「この花と同じ臭いだよ」
「フンから花の香りがする?」
「花からフンの臭いがするんだよ 片づけろ」
「フンじゃないもん」
「フンだよ 臭い早くもってけ」
「置いたからもう出てけ 兄さんは勉強する」
「兄さん?イヤがるくせに自分で言ってる」
「いつ俺が?」
「“兄さん”だって♪」
「うるさい出てけ」

「放せ」
「ミスクさんは上手く話せないんだ だから分からなくても怒らないで 父さんが悪かったよ」
「なぜ父親なんだ? なぜあの女が母親?なぜこんな風に生きなきゃいけない?何の罪でこんな家で生きるんだ?答えられないだろ 意味さえ分からないだろ」
「マル」

「ママごめんね マル兄さんママの声を嫌ってない 本当よ 秘密だけど マル兄さんが耳につけてるやつ音楽は聞いてない 話しかけられたくないからよ おばあさんやパパや私が話しかけるとつけるの 学校に行くときも だからママのせいじゃない 秘密よ」
「ママにも秘密がある」
「本当?ママにも?何?」
「庭にいっぱいお花畑を作る」

「本当?」
「ママの夢はお花畑を作る事だけど引越しばかりだった でももう大丈夫だから温かくなったら庭に花を植えるって」
「きれいだろうな」
「まだ秘密だけどパパだから教えるのよ」
「僕はパパだからね」
「楽しみね たくさん咲いたら市場で売ろう お金を稼げばママは工場に行かずに済む」
「じゃ早く花畑を作ろう」


「来い」
「ママの所に行くの?パパも一緒に パパも一緒に行かなきゃ」
「やめろお前に何もしてくれない 今までもこれからもだ パパと呼ぶな忘れろ」
「ダメだよ」
「お前もここに捨ててくぞ」
「それでもダメ それでも私はパパと一緒にいなきゃいけない 一緒にいるとママに約束した だから兄さんも一緒にいて みんなでママに会いに行こうよ 兄さん」
「イヤだ イヤだよ」
「兄さん」
「死んだ人との約束など知るか」
「兄さん 行かないで 兄さん 行かないで 兄さん 行かないで 兄さん 言っちゃダメ」
「待ってろすぐに戻る」
「兄さん 兄さん 行かないで」

「一度だけ 助けてください “困った時は訪ねて”と 今回が最初で最後です 大変な状況でしょうが 頼める人がいなくて うちの父を助けてください 申し訳ありません 助けてください」
「来て マル こっちへ ドンジュが大ケガを 」
「はい」
「私の息子になる?」
<チェ・ジンチョル 私の息子をこんなにして…覚悟なさい あなたの息子をどうするか>

「ミスクさん 僕たちを見て 僕たちは一緒に 一緒に…僕たちは必ず一緒にいます 一緒にいます 僕たちは一緒に…一緒にいますから 一緒に一緒にいます 一緒にいます」


「誰がお前のおばあさんだ マルを連れて来い  孫はお前のせいで家を出た」
「兄さんは戻ってくる 約束したわ それに私も孫でパパの娘よ 」祖母に書類を見せるウリ
「ポン・ヨンギュの娘ポン・ウリでしょ 後戻りできないよ」
「まったくスッポンみたいな子だね」
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by jiyong-xg | 2012-05-28 01:23 | 私の心が聞える? | Comments(0)

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