お勧め韓ドラ「トキメキ成均館スキャンダル」 再視聴終了♪

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「トキメキ成均館スキャンダル」 最終回まで再視聴終了♪ 

以前見たときは、コロことジェシンに激オチしていたので冷静さを欠いていたのですが、
今回は平等な気持ちで視聴できました(笑)
やはり再視聴でも、「トキメキ成均館スキャンダル」はラブストーリーとしてトキメキもあるし、若者たちの成均館での友情&成長物語としても最後まで十分に楽しめました。
それになんと言っても物語を深いものにしているのは、
ユニと母、ユニと父、ソンジュンと父、ジェシンと父、親子関係の違いを上手に対比させて描いているから!
しかも第22代王・正祖【チョンジョ】(イ・サン)の時代。王もまた父思悼世子【サドセジャ】を思うのですよ♪
セリフの対比も実に面白いんです。いいセリフも多いし。
まだ未見の方はぜひみてください。マジお勧めです。
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以前ネットで視聴したときはユチョン君の演技にすこしぎこちなさを感じていたのですが、
でもそのかたさが、原則を通すかなり頑固で真面目なソンジュンとぴったりシンクロしていて、
なかなか良い感じだと思っていました。
今回ちゃんと大きな画面でじっくり見てみると見てみてかなり印象が変わりました。細かな気持ちの変化が目の表情にでているな~と改めて感心したのでした。

忘れてはいけないのはク・ヨンハの存在。華やかでヒラヒラと軽いが外さない男。ソンジュンとジェシンの中和剤のような存在ですね。ソン・ジュンギ君が見事に演じています。

しかしソンジュンの素敵さを今回認識できましたがやはり正統派なソンジュンよりも、
少し屈折ぎみで自分の気持ちを隠し奔走し
最後まで見守り通したしたコロ師兄ジェシンがやはり好きです053.gif053.gif

          今回最後まで見ての好きさ加減は変わらずコロ>ヨリム>カランでした。
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前に見たときはラストシーンがどうにも嫌いでしたが、
今回もう一度みてこれもありかなと態度を軟化させることが出来ました037.gif

でも整形の告白は実はしないでほしい私。視聴中どうしても見てしまう。
しかも整形前の写真もみてしまったので…(汗)




2010年 韓国KBS 全20話
原作 チョン・ウングォル著「成均館儒生たちの日々」
CAST&STAFF
演出:キム・ウォンソク「大王世宗」「パートナー」
脚本:キム・テヒ「大王世宗」「偉大な遺産」

ユチョン    → イ・ソンジュン役 佳郎 成均館の儒学生 老論
パク・ミニョン →キム・ユニ役 大物 男ふりをしてユンシクとして成均館の儒学生となる 
ソン・ジュンギ →ク・ヨンハ役 女林 成均館の儒学生
ユ・アイン   →ムン・ジェシン役 桀驁 成均館の儒学生
チョ・ソンハ  →正祖 朝鮮王朝第22代王
キム・ガプス  →イ・ジョンム役 左議政ソンジュン父 
イ・ジェヨン  →ハ・ウギュ  兵曹判書 インス&ヒョウンの父、
チェ・ドンジュン→ ムン・グンス役 大司憲 ムン・ジェシンの父、
アン・ネサン  →チョン・ヤギョン役 成均館博士
チョン・テス  →ハ・インス役 ヒョウン兄
キム・ミンソ  →チョソン役 妓生
ソ・ヒョリム  → ハ・ヒョウン  インスの妹



 

13話
ヨンハとソンジュン
ヨンハ「食慾もなく本の世界に閉じこもる。結婚を控えた男じゃなく失恋した男の行動だな。お前の婚約者が知らせてきた。お前との件で世話したことがあってね。どうした。嫉妬でもしてるのか?」
ソンジュン「先輩」
「分かったよ。“人格者であるイ・ソンジュンが嫉妬?”“ふさわしくない”そういうこと?相手に好きな人がいるなら、きっと孔子だって憤りや嫉妬を感じて苦しんだはずだ。人間だから。自分を偽るのはお前らしいことか?ふと気になってね。」

14話
ユンシクの読んでいる本を閉じるジェシン
「こういうことか?誰とも口をききたくない。だから“話しかけてくるな”“失せろ”って意味で開いてたのか?」
「面白くて読んでたんです」
「大嘘ついてると癖になるぞ。20倍は面白いことがある。」
木の上の2人
「20倍は面白い?大嘘ついてると癖になりますよ。100倍は面白いです。なぜそこまでするんですか?紅壁書(ホンビョクソ)です。危険だし捕まれば死にかねないのに。なぜですか?何のためですか」
「何のためかって?考えたことないな。胸が苦しくて、耐えられないんだ。ああでもしないと生きられない。生きるためにやってるんだ。お前がここにいるのも同じ理由だろ。ここに上ると泮宮の息吹が聞こえる。そう言った人がいた。その人が教えてくれた成均館の門は王のいる宮殿じゃなく、朝鮮で最も卑しい泮村に開かれていると」
「本当だ。そのとおりですね」
「その人のためかな。その人が存在していたことを覚えておくために紅壁書になるのかもな」
「誰なんですか」
「俺の兄貴だ。キム・ユンシク。キム・ユンシク。その名を汚さずに済む方法があるはずだ。それから、すまない。今日のうちに言ってやりたかった」

15話
ユンシクを追いかけるソンジュン
「君が好きだ。キム・ユンシク。僕は正しい道しか歩まず、常に原則に従ってきた。僕には礼と法がすべてだった。なのに男の君を好きになったんだ。だから君とは友や同室生として一緒にいられない。これ以上君のそばで平然としたふりをして自分を偽る自信がない。心配するな。君を傷つけはしない。僕の思いのせいで、非難を浴びせたりしない。君の前に現れるのもこれが最後だ。これが今の僕にしてやれるすべてだ。」


ソンジュンの告白を思い出しているユンシク
「罰を受けたんだね。世間を欺いた罪の報いだ」
ジェシン「深刻そうだな。邪魔せずに行こうか?」
「師兄、ひとつ聞いてもいいですか。師兄はここの書物を全部読みましたよね。それじゃ こんな時は何が正解ですか。僕がある人に嘘をついたんです。その人は僕の嘘のせいで重荷を背負ってしまい長年の夢を諦めかけています。」
「それで?」
「正直に話したいんです。それでもう荷を下ろしてもいいと言いたいけど、手遅れだと思うんです。僕のことを許してくれない気がして。怖いんです。一体僕はどうすれば?」
「悩むなよ。正直伝えればいい。“悪かった 許してほしい”今 俺にみせたように。お前の心を見せてやれ」
「僕のついた嘘があまりに大きすぎて簡単には許せないはず。事実を話したらその人が僕から永遠に離れてしまうかも 勇気が出せず 怖いんです」
「その人が好きなのか?」
「それは…」
「誰だよ。チョソン?」
☆このシーンは大好き。椅子に座ってユンシクを見る顔も、最後振り返ってユンシクを見る表情も



寝転んでいるジェシンに声をかけるヨンハ
「抜け殻みたいに寝てるなら意地を張るなよな。中身はテムルのもとにいってるんだろ ほら コンコンって空っぽの音がする」
「勝手な憶測は癖になるし手首が折れるぞ」
「テムルが好きなんだろ」
「お前は違うのか?」
「あんなかわいいのに嫌う奴はいない」
「もう寝る」
「カッコつけようと頑張るなよ。欲張らないふりに 嫉妬しないふり そして 私情にとらわれないかのような強いふり 俺ならそこに労力を使わずに 相手に力を尽くす。今のところは奴よりお前が有利だろ。イ・ソンジュンはテムルの秘密をしらない」

17話
王からの密命を受け不安を語るユンシクにソンジュンは
「僕がそばにいる。この任務が手に負えず途方に暮れるときも、僕がついてる。危険なことを始めたと悔やむ時も君のそばには僕がいる。嫌気が差して諦めたくなる時も 自分の力がまったく及ばずもどかしい時もだ。そして…結局は僕たちが何も出来ず失敗したとしてもだ。キム・ユニ いつも君のそばには僕がいるから」

ソンジュンとユンシク
「どういう意味だ。外で待つとは」
「あの人と話があると思ったんだ」
「どのみち2人は結婚する仲だから。僕を気遣わなくてもいいよ 大丈夫だから 僕はこれで十分 今まで僕は一度も僕たちの未来を考えたことがない それは欲張りすぎだから」
「今から考えろ 真剣に考えるんだ。僕は頭が割れるほど考えてきた。」
「僕たちは違いすぎるよ」
「僕は君のおかげで、無理だと思ったことをやり遂げてきた。なのに君は自分が引いた線の外に出ようともしない。君が退けてるのは欲じゃなく僕だ」
「じゃあどうすれば?怖いのに。あんたが大好きで毎日が幸せなんだ。僕はこういうことに慣れてない。」
ユンシクを抱きしめるソンジュン
つばが邪魔してkiss出来ない2人 笑う
「もう貰冊房(セチェクパン)に戻ろう。先輩たちが待ってる」
18話
ジェシン「やめとけ “あの権利書は自分とは何の関係もない物だ”そう言え。密命は金縢之詞を捜すことだ。黒幕を突き止めるのは、俺もやめる」
「なぜですか?暗号文がとけない今事件の黒幕だけが金縢之詞を捜す糸口です。やめる理由はありません。しかも先輩は黒幕を捜す為に…」
「そうだ。この俺がだ。真実を伏せるのは卑怯だと心から軽蔑してた俺が口を閉ざすんだ。だからお前も正直に堂々とありたいとかまた偉ぶるつもりなら、やめておけ。」
「先輩」
「人が卑怯になるのは守りたい人がいるからだ。キム・ユンシクを守りたいだろ。あいつがお前を許せると思うか。」
「許しを請う前にまずは心から罪の償いをすべきです。それに師兄、僕が許しを請うべき人は1人じゃない。キム・ユンシクが傷つかぬように努めます。」



ユニ「もう話して欲しいの。父親がどう死んだのか娘なら知るべきよ」
母「事実を知ることで世間に怒りを抱いてほしくない。世間というのは立ち向かってくる者には自分の恐ろしい力を示したがるものよ。それでこの母はお父さんを失ったの。だから私は話すつもりはないわ」
「それじゃつまり、お父さんも世間に怒りを抱きながら無念に死んでいった。そういうこと?初めから話してくれれば…いっそ話してくれてたらよかったのに」

ユニ「お父さんはどんな人だったのかな。ユンシクおとうさんのことを考えるといつも心に冷たい風が吹くの。あなたをヒザに乗せてお父さんが書物を読む時、姉さんの居場所は戸の外だったから。お父さんを思い出しても顔が浮かばないの。いつも戸の外から見つめてた影を思い出すだけ」
ユンシク「姉さん、知らないの?父さんはいつも外に向って大声で読んでたんだよ。幼い僕には分かりもしない難しい書物を選んでね。父さんはずっと僕じゃなくて、戸外にいる姉さんに向って読んであげてたんだ。姉さん今まで知らなかったの?

「娘の学問の上達ぶりを見るのはつらいことだ。私が師匠ならあの子の才能を喜んだろう。だが、この世で志を遂げられぬ娘に望みを抱かせるのは正しいのか。才能豊かな娘に機会を与えられぬ愚かな父娘の読む声に息を殺し今日もまた心で泣くばかりだ」明倫日誌。


「もうやめてくれ。やめていいよ。これ以上は見てられない」
「どうか 許してほしい。君が父親の代わりに男の格好で市場を歩き回り、病気の弟の薬代を稼いでた日々。寒さと空腹に耐えてた君に僕は頭を下げて謝りたい。その頃僕は何も知らずに暖かい部屋で書物を読んでた。そんな自分が許せないし君に申し訳ない。できるなら時間を戻して僕の幸せを君にあげたい。そうして許してくれと言いたかった。」
ヨンハがジェシンに語る「イ・ソンジュンは人を驚かす才能があるな。尊敬してた父親に背を向けるってことだろ死力を尽くして。分かるよな。父親を憎んで生きるのは地獄だってこと」


19話
牢のソンジュンに会いに来た父
「10年前の晩の罪をお前が償うつもりか。あの晩父は罪を犯しておらん」
「しかし罪を伏せてこられました」
「父に対する反抗にしては、自分が傷つく道を選んだな」
「僕はただ父上の教えに従い歩んできただけです。私益を求める代わりに義を求め、友とは信義で結ばれ、正義を貫く為命をかけるのが男だと。間違っていますか?」黙って立ち去る父。

ユンシク「僕が思うに大司憲様はかつて息子を殺されたからその恨みを晴らそうと…」
ジェシン「それはない。」
「先輩」
「イ・ソンジュンを巻き添えにはさせない。誰が奴を紅壁書だと信じる?ここに堂々と本物がいるのに」
「それで自首でもする気ですか。その体で?怪我をした先輩の身代わりになった人がいます。その思いを無駄にしたら許しません。なぜなら先輩のためなら僕でも同じことをした。」
「それでも行かせてくれ。俺が行けば大司憲にいえる。10年前の晩に兄貴を死なせたのは左議政じゃないと。それで奴を救える」
「先輩」
ヨンハ「本当か?」
ジェシン「嘘をつくことか。だからお前ももう心配しなくていい」

ヨンハ「俺に資格がないのは中人だからじゃない。俺が自分を恥じていたからだ。だから今後は恥じたりしない。」ハ・インスに向って言う「もう俺にはお前の脅しなど通用しない。ここは成均館で、俺はク・ヨンハだから」

王「一人は王命に背き紅壁書として現れ、もう一人はその代わりに捕らわれ、余を悩ませておる。もはや本物が捕まらぬ限り、そなたはこのまま紅壁書とされ罪を償うことになる。構わぬのか?たいした友情だな」
ソンジュン「初めから覚悟していたのではありません。“楽な道と困難な道があれば困難な道を選べ”“成功するとは限らないが後悔はしない”父の教えです。」
「余を恨んだか?それほど親密であった親子に酷なことをした」
「恨んだことはあっても、恩は忘れられません。命を授けてくれた父と 志をくれた父お二人には感謝しています」

ヨンハがユンシクに言う「一緒に過ごしてきてもすべてを理解するなんてできないだろ。同室生の気持ちも理解できないのが人間だよ」

暴れるジェシン
ジェシン父「いい加減に諦めろ。その体のお前を納屋で寝かせられん」
ジェシン「奴は無罪です。釈放を。そうして左議政に復讐すれば兄上が生き返りますか。兄上を思うなら、あの時に黙認すべきじゃなかった。父上は最後まで卑怯だ」
「お前を守ったのだ。あの時黙認することでお前を守り力を蓄えた。その力を発揮する時が来ただけだ」
「すみません。許して下さい。父上より自分のほうがつらいだなんて間違いでした。自分のほうが兄上を思ってるとうぬぼれてました。俺が間違ってたんです。だから奴を釈放してください。奴と俺はまだ出発点にも立っていません。二度と父上を憎みたくないんです。お願いします。もう二度とあんな地獄の中で生きたくない」
☆ソンジュンとジェシン親子関係の違いが実に面白いですね。間のヨンハのセリフが効いてます。


牢にいるソンジュンに会いに行くユンシクとジェシン
「ダメだ。やっぱり一人で報告してこい。」
「先輩急になぜですか」
「俺が行って喜ぶか?でかいツラしてあいつに会えないんだ。だから一人で行ってこい。キム・ユンシク。お前に言ったっけ。ありがとう」
「何のことですか」
「お前には感謝してる」
「何を言ってるんだか」

「真相は聞いた。単純だけど安心したよ」
「僕の父を君が完全に許せるとは思っていない。できるなら僕が代わりに許しを請いたい」
「それは必要ない。親は選べないと前に言ったよね。あげられるのは許しじゃない。愛情。女心だけ。だから罪人の思いじゃなく愛情だけをくれればいい」


ヨンハがソンジュンに言う「一人で行かせたか。忘れろ引きずると癖になる。見つめるだけの恋はこれで最後にしろ」


ソンジュン父「それでもわたしへの恨みは深いことだろう」
ユンシク「恨むのではなく教訓と考えることに決めました」
「教訓?」
「一度道を誤ればその失敗を隠そうとさらに遠ざかるもの。そうするとさまよって交錯した足跡の中で最初の目的地を忘れてしまいますから」
「息子がなぜ君を大切に思うのか分かる気がする」

「おいムン・ヨンシン。一杯飲んでくれ」
<ずっと俺は兄貴が世の中を死ぬほど憎んでると思ってた。だからあんな死に方が気の毒だった。だけど分かったよ。この世を恨んだんじゃなく、愛してたんだな。だからこそあんな生き方が出来た。そうだろ?>
「クソ寒いな。兄貴は寒がりだったのに」


王「あの娘を助けてほしいと懇願に来たのか?」
ソンジュン「キム・ユンシク いえ、キム・ユニを見捨てるようお願いに参りました。そして私もお見捨てを。王様の夢見る新たな朝鮮に希望がないからです。キム・ユニが見捨てられるのは国法を侮り道理に背き女の身で成均館に入ったからではありません。王様の目指す改革の妨げになるからでは?礼と法にそぐわぬ人材を登用なさったのは王様です。改革のために…」
「可愛がりすぎたようだな」
「民のためではなく、老論に勝つための戦いですか王様の理想の世には民ではなく王様の信念だけが満ちていると?」
「もうよい。言うな」
「自信を警戒せず柔軟に動かぬ針では進むべき道は示せません いただいたお言葉はお返しします。」


王「余に約束してくれ。取るに足らぬ余の死や短い生涯など忘れてもよい。余の夢とそして余が強く望んだ新たな朝鮮。そなたが覚えていてくれるか?そうすれば余もそなたの記憶の中で生きていける」
ユニ「はい、覚えておきます。」

ソンジュン父「女の身で成均館に入るとは、思ったより向こう見ずだな。さまよい歩かぬように私を教訓として考えると?うまくいかぬだろう。目を開けていても足を踏み外すそれが人生だ。一人では厳しい道ゆえ息子のそばにいてくれ。この老いぼれは欲張りすぎるか?」


ソンジュン「感謝しています。師兄。」
ジェシン「これで最後だ。お前に任せる。俺が心配せずに済むよう しっかりとあいつを守れよ」
「これまでの先輩のご厚意は忘れません。ありがとうございます」
「やめろよ むずがゆい」
ヨンハ「何してるの?主役が待ってるぞ。テムルが戻ったんだってば。さあ行こう」
ヨンハを止めてソンジュンに「行け」というジェシン
ヨンハ「一緒に行こう」
ジェシン「お前は邪魔だ」
ヨンハ「俺の居場所は ここ?何だよ。行こう!」




最後の私のボヤキは…。コロ師兄好きとしてはなんとも残念な青壁書。
もう少し黒装束が似合う子にしてほしかった(涙)


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by jiyong-xg | 2011-07-22 22:40 | トキメキ成均館スキャンダル | Comments(2)

Commented by ramu at 2011-08-23 23:26 x
jiyong-xgさん、こんばんは。

BSジャパンの放送で最後まで見たのですが・・
jiyong-xgさんの記事を読んでそんなシーンあったっけ??と。
やはりカットされまくりですね。完全版で見直したいです。
OSTもいいですよね♪
私はク・ヨンハが一番のお気に入りだったりします^^;

Commented by jiyong-xg at 2011-08-24 01:11
ramuさん こんばんは(*^-^*)♪
また遊びに来てくださってとってもうれしいです(^^♪
カット版を放送でみるか、ノーカット版かは悩むところですよね。
私は一度ネットで視聴していて、今回レンタルで2度目の視聴をしたのですが、
2度目でも十分面白かったので、ramuさんも機会があったらぜひノーカットを!
このドラマ使われている曲がすごくいいですよね。
サランヘ~サランヘ~とよく歌ってました♪難しくてそこしか歌えない(笑)
私はコロに激オチでしたが、コロとヨンハの2人のシーンがどれも大好きでした。
ヨンハは魅力的なキャラですよね♪
 
ハンドルネームですがjiyongでもジヨンでもいいですよ♪
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