「完璧な恋人に出会う方法」16話まで♪パク・シフ君最高!

16話まで♪

パク・シフ君演じるユ・ジュンソクがハルモ二とハラボジをみて泣くシーン007.gif
シフ君が泣く姿があまりに綺麗で…。またまた撃沈040.gif
ユ・ジュンソクは本当に母性本能をくすぐるわ053.gif

ユニ役を演じるペ・ドゥナは本当に素敵な女優さんだな~とますます好きになりました。
韓ドラ最高!
あとスチャンのようなチングは本当にほしいですよね~。

原題の「완벽한 이웃을 만나는 법 (完璧な隣人に出会う 方法)」方が良いですよね!

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以下は思い切りネタばれのセリフなどかいてます。OKな方だけ反転して見てください






12話
私の命はお前にかかっていると ユニとの交際を命がけで止めるジュンソクの母。
悩んだ末に彼が出した結論。
ブレスレットをを送り
「結婚はコ・ヘミとする 申し訳ない これが僕に出来ることです」
「コ・ヘミと結婚するのに どうやって私と一生共にするのか…」
「勝手は承知です。屈辱的な提案だということも しかし愛してるならついてきて。
別々の人生は考えられない 哀れだと思ってくれないか こんな勝手な提案をしても 
共に行きたいと切実に思う僕の気持ちを」

「愛人になってくれ」といわれたことをスチャンに相談するユニ
「私ね あのね それでも 愛人て後ろ指さされても彼のそばにいたい 馬鹿だよね?」
☆「ナ イッチ クンデマリア…サランドゥリ…」ここのペ・デドゥナのセリフの言い方が好き

「私は彼の言う事だけ信じる。黙って 私の味方になってよ 友達でしょ? 間違っていても黙って見逃してくれない?」

夜中面白い話が聞きたいと電話してきたジュンソク。
冗談を聞いた後
「愛してる 本当にひどい男だけど 愛してる。だから捨てないでほしい 」
☆サランヘやサランへヨでなくてサランハムニダってのが彼らしい。
ひどい男なのになぜ可愛く思えるんだろう。脚本  演出 役者…。

13 14話
過去の犯罪歴 女性問題など会社の掲示板に書き込まれ四面楚歌のスチャン。
スチャンのことで室長と少し口論、誘いを断るユニ
☆「減点かな」って…。捨てられた子犬みたい。心が狭いけどジュンソクは可愛いです。

スチャンを慰める為飲みにいくユニ。
そのことを知ったジュンソクは心が狭いので嫉妬心でまたまたユニと口論。
「言ったじゃないですか 心が狭いですから」
「私は私の目を信じます。誰がなんと言おうと私が見てそうじゃなければその人の姿を信ます。」
☆自分の目を信じるか~。特に親しい人からの噂ばなしは信じてしまいそうになることってありますね。

そのことを知ったジュンソク嫉妬心でユニと口論。
翌朝の室長室での会話
「突き落として また持ち上げて」
「君こそまただ 突き落して持ち上げさせる」
「へそを曲げないわけには?心が狭いにしても その都度心臓が止まりそうなんです」
「本当ですか?」
「僕がスネただけで?」にっこり笑って「機嫌が直ったぞ」
「心がお狭いこと」
「わかってますよ」
「時々少しひどすぎると思うことが」
「大いに結構」
「はい?」
「緊張して 君は緊張しないと パッパラ パラッパだから」
「失礼しちゃう パッパラ パラッパとは 言いたい放題だわ」
☆このドラマ言葉のやり取りがほんと面白い。

15 16 話
日陰の存在を実感
ユニのため部屋を借りようとするジュンソクだったり、家の前まで車で送ってもらえないことだったり、
愛人としても立場を実感していくユニ。
☆愛人になるんだからマンションくらい当たり前と思わず、トイレでなくユニの感覚が別れの予感ですね

ユニとのことで母親と口論。母親がユニに危害を加えるんじゃないかと心配になる。
ユニを抱きしめ「約束して 何があっても見捨てないと 何があっても離れないと」
翌朝の室長室での会話
「泣き虫 だれも知りませんよね」
「冷やかさない」
「イメチェンが特技?」
「やめましょう」
「離れられません 興味津々で 次はどんな一面が見られるか気になって」
「なら 冷やかしてよし」

スチャンからの助言を聞いたジュンソクは花で作った指輪を薬指にはめる。
「君しかはめられない指輪だ。僕ではどうしてもこんな物しか…」
「十分です。世界一のダイの指輪にだって変えられないわ。」
☆花の指輪可愛いですね。でもお金持ちだから明らかにプロが作った物ですね(笑)

会社の創立記念日で婚約者として紹介されるコ・ヘミ。
とうとうジュンソクとの別れを決意する。
「今日やっと分かった。自分がいかに惨めな選択をしたか。まるで主人のおこぼれを期待する犬のような気分だった。」
ブレスレットを外し返すユニ。
「愛してないからではなく、愛してるから だからこそいけないと思った。愛していなければ我慢できたかもしれない。あなたにパンくずを投げ与えるような役 させたくないの おしまいにしましょう」
「僕は どうしたらいいんだ(ナ オットカラグ イレヨ)
僕がどんな奴か 分かっていながら 毎日が息苦しいんだ 君のおかげで 息を吹き返せた
君のおかげで夢を見始めた、隣にいると約束しただろ?僕はどうしたらいいんだ」
すがりつくジュンソクを振り払いさっていくユニ。

街中仲の良い運転中に老夫婦を見かけたをジュンソク。その姿を見て涙を流す。
ユニを呼び出すジュンソク。
「あの老夫婦 あんなふうに生きたい だから君なんだ 」指輪をユニの薬指にはめる。
「約束します。ほかの誰にもウェディングドレスは着させないと」

「君さえそばにいれば格闘家になれそうだ」
「また冗談を ムードがぶち壊しだわ」
「あ~生き返った! こうすればよかったんだな」
翌日の室長室
「午後の予定は?」
「また ミュージカルにでも? 嫌です もう二度と」
「大丈夫 もう分かったから置き去りにはしません」
「観劇中にイビキをかいて寝ても?」
「それはひどい 困りますから」

ユニの母親に結婚の申し込みにいくジュンソク
「つまりうちのこの子と 結婚を… でしょうか?」
「結婚します ユニさんと すぐには難しいので 当分は交際を 承諾をいただいてからと思いうかがいました」
「これは念のためにお尋ねしますが、娘のことご存知で? 少々困った娘で」
「ママ!」
「きっちりと確かめなくちゃ ですから申し上げるのもなんですが」
「どうぞ」
「アフターサービスと返品はお断りですよ」
「はい?お話の意味が…」
「つまり結婚後の返品は不可だってことです」と姉
「覚悟はしています」にらむユニ「僕も正直に話さなくちゃ」
☆私の聞き取りが間違っていなければ、ユニママはユニのことを「ムルゴン」って言ってますね。
だから返品って言葉が生きてきますね。
「妊娠して!」という姉の助言が笑える

「でもなんだかむずがゆくて変な気分」
「慣れて」
「お姫様じゃないのにいきなり姫扱いだから体中がかゆくて」
「なら かいて」
「会話にならないんだから」
「変わってるな」
☆毎回事件のあとの室長室での2人の会話が楽しい

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by jiyong-xg | 2011-03-31 00:27 | 韓ドラ あ~さ行 | Comments(0)

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